有価証券報告書-第145期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいています。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいています。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っていません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、当連結会計年度の期首から「収益認識に関す
る会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したことに伴い、セグメント利益の算定方法
も同様に変更しています。
これによる、当連結会計年度の各報告セグメントの売上高及び利益に与える影響は軽微です。
報告セグメントの利益は、営業利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。セグメント間の内部収益及び振替高は、概ね市場実勢価格に基づいています。ただし、同一事業所内でのセグメント間の振替高は、製造原価に基づいています。
なお、当社では、事業セグメントへの資産、負債の配分は行っていません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
連結財務諸表「注記事項(会計方針の変更)」に記載の通り、当連結会計年度の期首から「収益認識に関す
る会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したことに伴い、セグメント利益の算定方法
も同様に変更しています。
これによる、当連結会計年度の各報告セグメントの売上高及び利益に与える影響は軽微です。