日本酸素 HD(4091)の営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 387億8300万
- 2009年3月31日 -24.8%
- 291億6400万
- 2009年12月31日 -31.97%
- 198億4000万
- 2010年3月31日 +38.89%
- 275億5600万
- 2010年6月30日 -66.24%
- 93億400万
- 2010年9月30日 +93.86%
- 180億3700万
- 2010年12月31日 +47.45%
- 265億9500万
- 2011年3月31日 +33.36%
- 354億6800万
- 2011年6月30日 -78.47%
- 76億3600万
- 2011年9月30日 +106.57%
- 157億7400万
- 2011年12月31日 +43.51%
- 226億3700万
- 2012年3月31日 +37.24%
- 310億6700万
- 2012年6月30日 -80.06%
- 61億9400万
- 2012年9月30日 +102.87%
- 125億6600万
- 2012年12月31日 +51.77%
- 190億7100万
- 2013年3月31日 +30.48%
- 248億8400万
- 2013年6月30日 -70.37%
- 73億7300万
- 2013年9月30日 +95.25%
- 143億9600万
- 2013年12月31日 +54.64%
- 222億6200万
- 2014年3月31日 +41.45%
- 314億8900万
- 2014年6月30日 -73.06%
- 84億8300万
- 2014年9月30日 +93.78%
- 164億3800万
- 2014年12月31日 +58.55%
- 260億6200万
- 2015年3月31日 +35.43%
- 352億9700万
- 2015年6月30日 -71.97%
- 98億9300万
- 2015年9月30日 +91.63%
- 189億5800万
- 2015年12月31日 +63.79%
- 310億5100万
- 2016年3月31日 +39.65%
- 433億6200万
個別
- 2008年3月31日
- 206億7200万
- 2009年3月31日 -31.48%
- 141億6500万
- 2010年3月31日 +1.06%
- 143億1500万
- 2011年3月31日 +43.51%
- 205億4300万
- 2012年3月31日 -27.41%
- 149億1300万
- 2013年3月31日 -30.68%
- 103億3700万
- 2014年3月31日 +9.37%
- 113億600万
- 2015年3月31日 +16.62%
- 131億8500万
- 2016年3月31日 +9.33%
- 144億1500万
- 2017年3月31日 +19.91%
- 172億8500万
- 2018年3月31日 +2.4%
- 177億
- 2019年3月31日 -5.9%
- 166億5600万
- 2020年3月31日 -6.12%
- 156億3600万
- 2021年3月31日 -44.01%
- 87億5400万
- 2022年3月31日 +50.98%
- 132億1700万
- 2023年3月31日 +6.52%
- 140億7900万
- 2024年3月31日 +9.92%
- 154億7600万
- 2025年3月31日 +86.09%
- 288億
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- [業績連動報酬に係る評価に基づく係数]2025/06/16 13:06
・中期経営計画を目標とした各年度予算達成度(連結売上収益額及び連結コア営業利益率)
・各年度の業績伸長度(連結売上収益額、連結コア営業利益額及び親会社の所有者に帰属する当期利益額) - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,780百万円には、セグメント間取引消去△313百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△1,467百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに配分していない当社におけるグループ管理費用であります。2025/06/16 13:06
2.セグメント利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.[NOPAT:税引き後コア営業利益(+受取配当金)]((コア営業利益-コア営業利益に含まれる持分法による投資損益)×(1-実効税率)+コア営業利益に含まれる持分法による投資損益+受取配当金)÷[使用資本](有利子負債+親会社の所有者に帰属する持分)で算出する資本効率性指標です。2025/06/16 13:06
2.財務の安全性を示す指標であり、(純有利子負債-資本性負債)÷(親会社の所有者に帰属する持分+資本性負債)で算出する比率です。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 財務目標2025/06/16 13:06
(注)1.EBITDA(Earnings Before Interest Taxes Depreciation and Amortization)実績(2025年3月期) NS Vision 2026最終年度目標(2026年3月期) 売上収益 1兆3,080億円 9,750億~1兆円 コア営業利益 1,891億円 1,250~1,350億円 EBITDAマージン(注1) グループ:23.3%各セグメント:15.1~31.3% グループ:≧24%各セグメント:≧17~33%
コア営業利益に減価償却費及び償却費を加えて算出される利益です。国・地域により、金利水準、税率、減価償却費などに差異がありますが、この指標ではその差異を最小限に抑え、利益額を表示します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、グループ全体における製商品の出荷数量は微減でしたが、主力製品であるセパレートガス(酸素、窒素、アルゴン)の出荷数量は前期並みでした。グループ全体としては、コスト上昇による販売価格への転嫁等の価格マネジメント、そして地域ごとに生産性向上プログラムに取り組みました。一方、米国で建設を進めていた水素生産設備の建設計画中止に伴い、258億42百万円の減損損失が発生しました。これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上収益1兆3,080億24百万円(前連結会計年度比 4.2%増加)、コア営業利益1,891億49百万円(同 13.9%増加)、営業利益1,659億6百万円(同 3.6%減少)、親会社の所有者に帰属する当期利益987億79百万円(同 6.7%減少)となりました。2025/06/16 13:06
為替の影響については、期中平均レートが前連結会計年度に比べ、米ドルで145円31銭から152円57銭へと7円26銭(同 5.0%増加)の円安、ユーロで157円72銭から163円66銭へと5円94銭(同 3.8%増加)の円安となるなど、売上収益は全体で約353億円、コア営業利益は全体で約55億円多く表示されています。
なお、コア営業利益は営業利益から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出しております。 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/16 13:06
(単位:百万円) 持分法による投資利益 12 4,006 5,014 営業利益 172,041 165,906