有価証券報告書-第125期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/25 11:36
【資料】
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【項目】
153項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当連結会計年度
(2020年3月31日)
繰延税金資産
たな卸資産評価損154百万円135百万円
投資有価証券評価損7373
固定資産減損損失9101,037
賞与引当金655693
退職給付に係る負債2,7552,766
未払確定拠出年金移管額155-
繰越欠損金9271,139
企業結合に伴う時価評価差額403505
その他9401,170
繰延税金資産小計6,9757,523
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額
(注1)
△920△1,139
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△2,340△2,089
評価性引当額△3,260△3,229
繰延税金資産合計3,7144,294
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△80△501
資産除去債務に対する除去費用△1△14
その他有価証券評価差額金△538△299
その他△421△357
繰延税金負債合計△1,041△1,172
繰延税金資産(負債)の純額2,6723,122

(注1).税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2019年3月31日)
1年以内(百万円)1年超
2年以内(百万円)
2年超
3年以内(百万円)
3年超
4年以内(百万円)
4年超
5年以内(百万円)
5年超
(百万円)
合計
(百万円)
税務上の繰越欠損金(※1)1211676813873358927
評価性引当額△121△167△68△138△73△351△920
繰延税金資産-----66

(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2020年3月31日)
1年以内(百万円)1年超
2年以内(百万円)
2年超
3年以内(百万円)
3年超
4年以内(百万円)
4年超
5年以内(百万円)
5年超
(百万円)
合計
(百万円)
税務上の繰越欠損金(※2)14165156118815761,139
評価性引当額△141△65△156△118△81△576△1,139
繰延税金資産-------

(※2) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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