7942 ジェイエスピー

7942
2026/05/01
時価
644億円
PER 予
12.9倍
2010年以降
5.04-25.04倍
(2010-2026年)
PBR
0.59倍
2010年以降
0.37-1.49倍
(2010-2026年)
配当 予
4.06%
ROE 予
4.6%
ROA 予
3.03%
資料
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ジェイエスピー(7942)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
56億7400万
2013年6月30日 -76.47%
13億3500万
2013年9月30日 +106.22%
27億5300万
2013年12月31日 +52.89%
42億900万
2014年3月31日 +35.71%
57億1200万
2014年6月30日 -71.2%
16億4500万
2014年9月30日 +107.72%
34億1700万
2014年12月31日 +50.1%
51億2900万
2015年3月31日 +34.3%
68億8800万
2015年6月30日 -79.07%
14億4200万
2015年9月30日 +104.79%
29億5300万
2015年12月31日 +52.76%
45億1100万
2016年3月31日 +32.41%
59億7300万
2016年6月30日 -75.71%
14億5100万
2016年9月30日 +98.97%
28億8700万
2016年12月31日 +54.66%
44億6500万
2017年3月31日 +33.73%
59億7100万
2017年6月30日 -77.54%
13億4100万
2017年9月30日 +110.81%
28億2700万
2017年12月31日 +55.29%
43億9000万
2018年3月31日 +35.92%
59億6700万
2018年6月30日 -73.37%
15億8900万
2018年9月30日 +101.95%
32億900万
2018年12月31日 +54.25%
49億5000万
2019年3月31日 +31.25%
64億9700万
2019年6月30日 -77.5%
14億6200万
2019年9月30日 +102.53%
29億6100万
2019年12月31日 +53.33%
45億4000万
2020年3月31日 +31.89%
59億8800万
2020年6月30日 -81.01%
11億3700万
2020年9月30日 +113.02%
24億2200万
2020年12月31日 +60.9%
38億9700万
2021年3月31日 +39.72%
54億4500万
2021年6月30日 -72.95%
14億7300万
2021年9月30日 +110.86%
31億600万
2021年12月31日 +57.69%
48億9800万
2022年3月31日 +36.12%
66億6700万
2022年6月30日 -75.96%
16億300万
2022年9月30日 +101.93%
32億3700万
2022年12月31日 +57%
50億8200万
2023年3月31日 +30.66%
66億4000万
2023年6月30日 -77.71%
14億8000万
2023年9月30日 +97.91%
29億2900万
2023年12月31日 +51.55%
44億3900万
2024年3月31日 +33.66%
59億3300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)71,388142,250
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,5417,213
2025/06/27 13:13
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「押出事業」は、押出発泡技術をコアとして、ポリスチレン・ポリエチレン・ポリプロピレンのシート及びボード等を生産・販売しております。「ビーズ事業」は、ビーズ発泡技術をベースに、発泡ポリプロピレン・発泡ポリエチレン及び発泡性ポリスチレンの製品等を生産・販売しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/27 13:13
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/27 13:13
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/27 13:13
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/27 13:13
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 アメリカへの売上高に分類した額のうち、米国への売上高は23,705百万円であります。
2025/06/27 13:13
#7 役員報酬(連結)
また、非常勤取締役および監査役の報酬は、基本報酬である固定報酬によって構成されております。
基本報酬のうちの短期業績連動報酬および中期業績連動報酬である積立型退任時報酬は、取締役会で定められた業績指標(連結売上高・連結営業利益・連結営業利益率・親会社株主に帰属する当期純利益)を額の算定の基礎としております。
当該各指標を選択した理由は、当該各指標が当社の成長性、収益性等を示す重要な経営の指標となっていることによるものであります。
2025/06/27 13:13
#8 研究開発活動
研究開発テーマとしては当社グループの中核技術であるプラスチックの発泡技術と重合技術を基軸として現行製品の品質、性能の改善及び新たな高機能製品の開発に取り組んでおります。主に鹿沼地区にて押出発泡技術とビーズ発泡技術、四日市地区にて石油化学コンビナートの利点を活かした重合技術、これらの技術を駆使して新技術、新製品の開発を進めており、開発された研究成果は、戦略的かつ速やかな特許出願等により知的財産権の確保に努めております。
当連結会計年度における当社グループの支出した研究開発費の総額は売上高の1.8%に相当する2,557百万円であり、各セグメントの内訳は、押出事業が724百万円、ビーズ事業が1,170百万円、各報告セグメントに帰属しない全社費用が662百万円であります。
セグメントごとの研究開発活動の概要は次のとおりであります。
2025/06/27 13:13
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
去3年間の平均で当社の年間連結売上高の2%以上の支払を、当社グループに行っている取引先2025/06/27 13:13
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
事業の種類第67期 実績第69期 中期計画
売上高営業利益売上高営業利益
押出事業49,3851,64554,0002,600
(注)第67期(2025年3月期)より、セグメント情報の「その他」は、人材と資産活用の観点から親和性の高い「押出事業」と統合しております。
・設備投資計画
2025/06/27 13:13
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、新中期経営計画「Change for Growth 2026」をスタートし、3つの基本コンセプトとして、「グループ全体の収益力強化」、「発泡樹脂製品による社会への貢献」、「経営基盤の強化」を掲げ、資本収益性の向上、成長分野への経営資源の集中、環境対応型製品やプラスチック資源循環でのサステナビリティ経営など、更なる企業価値向上に取り組みました。
当社グループの経営成績は、製品価格改定などにより売上高は前期を上回りました。営業利益は、一部の付加価値の高い製品の販売が減少したことや人件費高騰などにより前期を下回りました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、142,250百万円(前期比5.3%増)となりました。利益面では、営業利益は6,888百万円(同8.9%減)、経常利益は7,311百万円(同10.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,066百万円(同20.7%減)となりました。
2025/06/27 13:13
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/27 13:13
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高5,835百万円6,104百万円
仕入高1,4171,463
2025/06/27 13:13

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