有価証券報告書-第136期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(有価証券関係)
1 満期保有目的の債券で時価のあるもの
前連結会計年度(2020年3月31日)
(単位:百万円)
当連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:百万円)
2 その他有価証券で時価のあるもの
前連結会計年度(2020年3月31日)
(単位:百万円)
当連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:百万円)
3 売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:百万円)
(注)上記の他、退職給付信託設定益3,010百万円を計上しております。
4 減損処理を行ったその他有価証券
前連結会計年度において、有価証券について185百万円(その他有価証券の株式185百万円)減損処理を
行っております。
当連結会計年度においては、重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1 満期保有目的の債券で時価のあるもの
前連結会計年度(2020年3月31日)
(単位:百万円)
| 区分 | 連結決算日における 連結貸借対照表計上額 | 連結決算日における時価 | 差額 |
| 時価が連結貸借対照表計上額を 超えるもの | 256 | 264 | 8 |
| 時価が連結貸借対照表計上額を 超えないもの | - | - | - |
| 合計 | 256 | 264 | 8 |
当連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:百万円)
| 区分 | 連結決算日における 連結貸借対照表計上額 | 連結決算日における時価 | 差額 |
| 時価が連結貸借対照表計上額を 超えるもの | 258 | 264 | 6 |
| 時価が連結貸借対照表計上額を 超えないもの | - | - | - |
| 合計 | 258 | 264 | 6 |
2 その他有価証券で時価のあるもの
前連結会計年度(2020年3月31日)
(単位:百万円)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | |||
| (1) 株式 | 16,827 | 5,599 | 11,227 |
| (2) 債券 | 729 | 718 | 10 |
| (3) その他 | 10 | 6 | 3 |
| 小計 | 17,566 | 6,324 | 11,242 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | |||
| (1) 株式 | 3,191 | 4,060 | △868 |
| (2) 債券 | 2,943 | 3,143 | △200 |
| (3) その他 | 729 | 729 | - |
| 小計 | 6,864 | 7,933 | △1,068 |
| 合計 | 24,431 | 14,258 | 10,173 |
当連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:百万円)
| 区分 | 連結貸借対照表計上額 | 取得原価 | 差額 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えるもの | |||
| (1) 株式 | 21,669 | 6,134 | 15,534 |
| (2) 債券 | 721 | 709 | 12 |
| (3) その他 | 10 | 6 | 4 |
| 小計 | 22,402 | 6,851 | 15,551 |
| 連結貸借対照表計上額が 取得原価を超えないもの | |||
| (1) 株式 | 2,409 | 2,525 | △116 |
| (2) 債券 | 517 | 566 | △48 |
| (3) その他 | 596 | 596 | - |
| 小計 | 3,523 | 3,688 | △165 |
| 合計 | 25,925 | 10,540 | 15,385 |
3 売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
(単位:百万円)
| 区分 | 売却額 | 売却益の合計額 | 売却損の合計額 |
| (1) 株式 | 1,098 | 776 | 39 |
| (2) 債券 | - | - | - |
| (3) その他 | - | - | - |
| 合計 | 1,098 | 776 | 39 |
(注)上記の他、退職給付信託設定益3,010百万円を計上しております。
4 減損処理を行ったその他有価証券
前連結会計年度において、有価証券について185百万円(その他有価証券の株式185百万円)減損処理を
行っております。
当連結会計年度においては、重要性が乏しいため、記載を省略しております。