四半期報告書-第195期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※2 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当社グループが保有する固定資産のうち、事業資産はセグメント区分によりグルーピングを行い、遊休資産及び特許権等については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
将来の収益性がないと判断した建設仮勘定について回収可能性を評価し、減損損失を計上しております。
なお、当資産に関して回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当社グループが保有する固定資産のうち、事業資産はセグメント区分によりグルーピングを行い、遊休資産及び特許権等については個別資産をグルーピングの最小単位としております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 製造設備 | 建設仮勘定 | 米国 | 395百万円 |
将来の収益性がないと判断した建設仮勘定について回収可能性を評価し、減損損失を計上しております。
なお、当資産に関して回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。