レゾナック(4217)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 349億1600万
- 2018年6月30日 -77.51%
- 78億5400万
- 2018年9月30日 +250.9%
- 275億6000万
- 2018年12月31日 +61.4%
- 444億8300万
- 2019年3月31日 +73.46%
- 771億5900万
- 2019年6月30日 -91.77%
- 63億5300万
- 2019年9月30日 +292.84%
- 249億5700万
- 2019年12月31日 +47.45%
- 367億9800万
- 2020年3月31日 +79.25%
- 659億6200万
- 2020年6月30日 -94.01%
- 39億5300万
- 2020年9月30日 +448.34%
- 216億7600万
- 2020年12月31日 +160.13%
- 563億8600万
- 2021年3月31日 -55.97%
- 248億2700万
- 2021年6月30日 +49.18%
- 370億3800万
- 2021年9月30日 +57.73%
- 584億1900万
- 2021年12月31日 +30.66%
- 763億3300万
- 2022年3月31日 -85.93%
- 107億4200万
- 2022年6月30日 +144.88%
- 263億500万
- 2022年9月30日 +48.64%
- 391億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機能材料セグメント
電子材料
半導体用エポキシ封止材、半導体用ダイボンディング材料、半導体回路平坦化用研磨材料は、旺盛な半導体需要を背景に、前年同一期間実績を上回った。
ディスプレイ用回路接続フィルムは、スマートフォン向けの売上が増加したことにより、前年同一期間実績を上回った。
配線板材料
銅張積層板は、通信分野向け半導体の需要増を背景に、前年同一期間実績を上回った。
感光性フィルムは、スマートフォン向けの売上が増加したことにより、前年同一期間実績を上回った。
この結果、当セグメントの売上収益は2,775億円、セグメント損益は789億円となった。2022/03/30 14:44 - #2 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/03/30 14:44
(単位:百万円) 項目 注記 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 当期利益 7,455 20,440 法人所得税の支払額又は還付額(△は支払) △4,776 △10,503 営業活動によるキャッシュ・フロー 56,386 76,333 投資活動によるキャッシュ・フロー