- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等△40,610百万円と、各セグメントに配分していない全社資産43,292百万円が含まれており、全社資産は主に現預金等の余資運用資産及び投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等△415百万円と、各セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額2,900百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/30 14:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、スポーツ用品の販売等であります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去等△40,610百万円と、各セグメントに配分していない全社資産43,292百万円が含まれており、全社資産は主に現預金等の余資運用資産及び投資有価証券等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去等△415百万円と、各セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額2,900百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/30 14:37 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 64,893百万円
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
顧客関係資産 25,808百万円 13年
2017/03/30 14:37- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/03/30 14:37 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
※3 (前連結会計年度)
主として建物、機械装置及び無形固定資産(ソフトウェア)の廃棄損であります。
(当連結会計年度)
2017/03/30 14:37- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※1 担保資産及び担保付債務
| 前連結会計年度(平成27年12月31日) | 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| その他(有形固定資産) | - | 1,278 〃 |
| その他(無形固定資産) | - | 1,486 〃 |
| 投資有価証券 | - | 1,000 〃 |
以上は、次の債務の担保に供しております。
2017/03/30 14:37- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,922億73百万円増加し、9,029億90百万円となりました。
流動資産は現預金及び棚卸資産等が増加したこと等により、3,504億21百万円(前期比8.0%増)となりました。固定資産は無形固定資産の増加等により、5,525億68百万円(前期比43.1%増)となりました。
流動負債は短期借入金の返済等により、2,014億8百万円(前期比10.4%減)となりました。固定負債は社債の発行や長期借入金の増加等により、3,465億37百万円(前期比145.4%増)となりました。
2017/03/30 14:37- #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
並びに工具、器具及び備品 2年~10年
(ロ) 無形固定資産
主として定額法を採用しております。
2017/03/30 14:37