5142 アキレス

5142
2026/10/09
時価
286億円
PER 予
12.21倍
2010年以降
赤字-119.18倍
(2010-2026年)
PBR
0.6倍
2010年以降
0.34-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
2.54%
ROE 予
4.95%
ROA 予
2.54%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第96期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
287億600万
2016年3月31日 -4.08%
275億3400万

個別

2015年3月31日
275億9500万
2016年3月31日 -0.28%
275億1800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1. セグメント利益の調整額 △2,134百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)である。セグメント資産の調整額14,391百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。その他の項目の減価償却費の調整額177百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額である。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額894百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額である。
2. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2016/06/29 11:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額 △2,087百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)である。セグメント資産の調整額13,998百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。その他の項目の減価償却費の調整額249百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額である。その他の項目の減損損失の調整額129百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額である。その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額57百万円は、各報告セグメントに配分していない全社の額である。2016/06/29 11:00
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 2~50年
機械及び装置 2~12年
(2) 無形固定資産
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/06/29 11:00
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりである。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物2百万円1百万円
土地6 〃95〃
計9百万円97百万円
2016/06/29 11:00
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりである。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物0百万円0百万円
機械装置及び運搬具43〃86〃
土地94〃1,951〃
その他0〃0〃
計138百万円2,038百万円
2016/06/29 11:00
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりである。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
建物及び構築物71百万円44百万円
機械装置及び運搬具65〃40〃
その他5〃7〃
計143百万円91百万円
2016/06/29 11:00
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2016/06/29 11:00
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2016/06/29 11:00
#9 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は851百万円(前連結会計年度比1,895百万円支出減)となった。これは主に固定資産の取得による支出3,116百万円と、固定資産の売却による収入2,313百万円によるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/06/29 11:00
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
前払年金費用447百万円700百万円
固定資産圧縮積立金196〃149〃
その他有価証券評価差額金283〃318〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/29 11:00
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
退職給付に係る資産729百万円594百万円
固定資産圧縮積立金196 〃149 〃
その他有価証券評価差額金284 〃319 〃
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/06/29 11:00
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産については、主要項目である売上債権、たな卸資産の当連結会計年度末の金額はそれぞれ27,953百万円、12,692百万円となった。売上債権は前連結会計年度末より411百万円増加し、たな卸資産は前連結会計年度末より370百万円増加した。また、現金及び預金については、前連結会計年度末比829百万円増加の7,957百万円となった。
固定資産については、有形固定資産は当連結会計年度末18,393百万円で、前連結会計年度末比673百万円減少となった。無形固定資産は前連結会計年度末比133百万円減の539百万円となった。投資その他の資産は前連結会計年度末比364百万円減の8,601百万円となった。
負債については、当連結会計年度末の負債合計は34,466百万円となり、前連結会計年度末比41百万円増加となった。支払手形及び買掛金については当連結会計年度末14,589百万円で前連結会計年度末比23百万円減少となった。未払金は当連結会計年度末3,876百万円で前連結会計年度末比354百万円増加となった。借入金は当連結会計年度末5,315百万円となり、前連結会計年度末比24百万円減少となった。その他流動負債は当連結会計年度末4,430百万円で前連結会計年度末比59百万円減少となった。退職給付に係る負債は当連結会計年度末5,073百万円で前連結会計年度末比278百万円減少している。
2016/06/29 11:00
#13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
期首残高243百万円351百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額120〃3〃
時の経過による調整額0〃1〃
2016/06/29 11:00
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
但し、ACHILLES USA, INC. は建物については定額法、その他固定資産は定率法を採用している。
② 無形固定資産
2016/06/29 11:00

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