- 5142
- 2026/09/25
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2010年以降
- 赤字-119.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.34-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 4.95%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 19億1500万
- 2024年3月31日 +8.88%
- 20億8500万
個別
- 2023年3月31日
- 16億3500万
- 2024年3月31日 +15.05%
- 18億8100万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、棚卸資産の評価について、「注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (イ)重要な資産の評価基準及び評価方法 ③棚卸資産」に記載のとおり、総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっており、期末における棚卸資産については、正味売却価額が帳簿価額を下回る場合には、正味売却価額をもって貸借対照表価額とするとともに、当該差額を売上原価に計上しております。2024/06/27 13:44
また、一定の保有期間が経過した製品等(対象製品に係る原材料、仕掛品を含む)については、正味売却価額をもって貸借対照表価額とするとともに、当該差額を売上原価に計上しております。
シューズ事業における「商品及び製品」は最終消費財であり、「瞬足」ブランド等の子ども向けから「アキレス・ソルボ」ブランド等の紳士・婦人向けまで幅広く取り扱っており、ブランドごとに多様な品番、色、サイズを揃えていることから、他の事業の製品と比べても商品点数が多いことが特徴であります。また、市場環境、天候等の外部環境要因の影響を受けやすい状況にあることから、棚卸資産が滞留する傾向があり、棚卸資産における「商品及び製品」の評価に重要な影響を及ぼす場合があります。