四半期報告書-第95期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
※ 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
該当事項なし。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
当社グループは、管理会計上の事業区分をもとに資産のグルーピングをしている。
上記製造設備については、市場環境の著しい悪化により受注が減少し早期の回復が見込まれないため、減損損失(224百万円)を特別損失に計上している。その内訳は、機械装置及び運搬具135百万円、建物及び構築物64百万円、その他23百万円である。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略している。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
該当事項なし。
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
| 用途 | 種類 | 場所 |
| 工業資材製造設備 | 機械装置及び運搬具等 | タイ国アユタヤ県 |
当社グループは、管理会計上の事業区分をもとに資産のグルーピングをしている。
上記製造設備については、市場環境の著しい悪化により受注が減少し早期の回復が見込まれないため、減損損失(224百万円)を特別損失に計上している。その内訳は、機械装置及び運搬具135百万円、建物及び構築物64百万円、その他23百万円である。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略している。