5186 ニッタ

5186
2026/03/19
時価
1285億円
PER 予
10.45倍
2010年以降
6.75-50.62倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.46-1.45倍
(2010-2025年)
配当 予
3.3%
ROE 予
7.25%
ROA 予
6.16%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額1,720百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用1,720百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額25,864百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産26,269百万円が含まれています。全社資産は親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2015/06/24 12:11
#2 セグメント表の脚注(連結)
2 セグメント利益の調整額1,682百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに反映していない全社費用1,682百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額29,419百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産30,014百万円が含まれています。全社資産は親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2015/06/24 12:11
#3 業績等の概要
このような状況下、当社グループの当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度比36億円増(6.4%増)の600億8千9百万円となりました。
損益面では、継続的な生産性改善や為替の影響もあり、営業利益は、38億7千9百万円と前連結会計年度比10億3千8百万円の増益(36.6%増)となりました。
また、持分法適用会社の業績も堅調に推移したこと及び為替の影響もあり持分法投資利益が前連結会計年度比6億9千6百万円増加しました。この結果、経常利益は、95億1千8百万円と前連結会計年度比17億8千1百万円の増益(23.0%増)となりました。当期純利益は、74億5千8百万円と前連結会計年度比17億3千7百万円の増益(30.4%増)となりました。
2015/06/24 12:11
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、売上高は前連結会計年度比36億円増(6.4%増)の600億8千9百万円となりました。売上総利益は、売上高の増加や原価低減を主因に前連結会計年度比18億7千8百万円増(12.7%増)の166億3千9百万円となりました。
営業利益は、継続的な生産性改善や為替の影響もあり、前連結会計年度比10億3千8百万円増(36.6%増)の38億7千9百万円となりました。営業外収益では、持分法投資利益が前連結会計年度比6億9千6百万円増(15.5%増)の51億9千8百万円となりました。
特別利益では、受取保険金が2千3百万円、特別損失では減損損失が3億5千1百万円計上されております。
2015/06/24 12:11
#5 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうちニッタコーポレーションインディアPvtLtdを除く24社の決算日は12月末日であります。連結財務諸表の作成にあたっては同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っております。
なお、当連結会計年度において、ニッタコーポレーションインディアPvt Ltdは、決算日を3月31日に変更し、連結決算日と同一となっております。なお、当該子会社の平成27年1月1日から平成27年3月31日までの3ヶ月分の損益については連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、当連結会計年度における会計期間は15ヶ月となっております。当該子会社の平成27年1月1日から平成27年3月31日までの売上高は55百万円、営業利益は1百万円、経常利益は0百万円、税引前当期純利益は0百万円であります。2015/06/24 12:11

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