四半期報告書-第62期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社のホース事業及びウレタン事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△704百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△711百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社のホース事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△880百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。
この変更による第1四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 機能品 | 防振 | 金属加工 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,167 | 6,153 | 1,076 | 14,397 | 717 | 15,115 | - | 15,115 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 272 | - | 9 | 281 | 27 | 309 | △309 | - |
| 計 | 7,439 | 6,153 | 1,086 | 14,678 | 745 | 15,424 | △309 | 15,115 |
| セグメント利益又は損失(△) | 836 | 688 | 30 | 1,555 | △65 | 1,490 | △704 | 785 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社のホース事業及びウレタン事業等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△704百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△711百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 機能品 | 防振 | 金属加工 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 8,339 | 6,787 | 1,444 | 16,571 | 702 | 17,274 | - | 17,274 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 308 | - | 11 | 320 | 27 | 347 | △347 | - |
| 計 | 8,648 | 6,787 | 1,456 | 16,892 | 729 | 17,621 | △347 | 17,274 |
| セグメント利益 | 1,131 | 911 | 43 | 2,085 | 33 | 2,118 | △880 | 1,238 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内子会社のホース事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△880百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△863百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結累計期間より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更しております。
この変更による第1四半期連結累計期間のセグメント利益への影響は軽微であります。