四半期報告書-第153期第1四半期(平成26年1月1日-平成26年3月31日)
※1 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)
①減損損失を認識した資産
②減損損失の認識に至った経緯
静岡県御殿場市の土地は遊休状態にあり、将来の用途が定まっておらず、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識している。
③減損損失を認識した資産グループの概要とグルーピングの方法
・資産グループ
東海カーボン株式会社遊休資産
・グルーピングの方法
管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。ただし、賃貸資産・遊休資産については、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。
④回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定し、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価している。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
①減損損失を認識した資産
②減損損失の認識に至った経緯
静岡県御殿場市の土地は遊休状態にあり、将来の用途が定まっておらず、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識している。
③減損損失を認識した資産グループの概要とグルーピングの方法
・資産グループ
東海カーボン株式会社遊休資産
・グルーピングの方法
管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。ただし、賃貸資産・遊休資産については、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。
④回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定し、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価している。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年3月31日)
①減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 会社名 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 遊休資産 | 土地 | 東海カーボン株式会社 | 静岡県御殿場市 | 14 |
②減損損失の認識に至った経緯
静岡県御殿場市の土地は遊休状態にあり、将来の用途が定まっておらず、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識している。
③減損損失を認識した資産グループの概要とグルーピングの方法
・資産グループ
東海カーボン株式会社遊休資産
・グルーピングの方法
管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。ただし、賃貸資産・遊休資産については、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。
④回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定し、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価している。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日)
①減損損失を認識した資産
| 用途 | 種類 | 会社名 | 場所 | 減損損失 (百万円) |
| 遊休資産 | 土地 | 東海カーボン株式会社 | 静岡県御殿場市 | 14 |
②減損損失の認識に至った経緯
静岡県御殿場市の土地は遊休状態にあり、将来の用途が定まっておらず、回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから減損損失を認識している。
③減損損失を認識した資産グループの概要とグルーピングの方法
・資産グループ
東海カーボン株式会社遊休資産
・グルーピングの方法
管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。ただし、賃貸資産・遊休資産については、それぞれ個別の物件毎にグルーピングしている。
④回収可能価額の算定方法
正味売却価額により測定し、固定資産税評価額を基に算出した価額により評価している。