有価証券報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「寄付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「寄付金」に表示していた1,042百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」は、当事業年度において特別利益の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた460百万円は、「固定資産売却益」として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「特別利益」の「特別修繕引当金戻入額」及び「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「特別修繕引当金戻入額」に表示していた3,123百万円及び「受取保険金」に表示していた2,342百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「特別損失」の「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「貸倒引当金繰入額」に表示していた2,987百万円は、「その他」として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「寄付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「寄付金」に表示していた1,042百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において「特別利益」の「その他」に含めて表示していた「固定資産売却益」は、当事業年度において特別利益の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた460百万円は、「固定資産売却益」として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「特別利益」の「特別修繕引当金戻入額」及び「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「特別修繕引当金戻入額」に表示していた3,123百万円及び「受取保険金」に表示していた2,342百万円は、「その他」として組み替えています。
前事業年度において独立掲記していた「特別損失」の「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「貸倒引当金繰入額」に表示していた2,987百万円は、「その他」として組み替えています。