有価証券報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「寄付金」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた139百万円は、「寄付金」として組み替えています。
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金繰入額」及び「事故関連損失」は、当事業年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた73百万円は、「貸倒引当金繰入額」、748百万円は、「事故関連損失」として組み替えています。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めて表示していた「寄付金」は、当事業年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた139百万円は、「寄付金」として組み替えています。
前事業年度において「特別損失」の「その他」に含めて表示していた「貸倒引当金繰入額」及び「事故関連損失」は、当事業年度において特別損失の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた73百万円は、「貸倒引当金繰入額」、748百万円は、「事故関連損失」として組み替えています。