有価証券報告書-第58期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)

【提出】
2017/06/19 11:59
【資料】
PDFをみる
【項目】
116項目
(税効果会計関係)
前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(1)流動の部
繰延税金資産
賞与引当金12,986千円
役員賞与引当金10,478
販売用不動産評価損40,191
未払事業税
貸倒引当金
14,206
4,743
その他19,779
繰延税金資産小計102,386
評価性引当額△46,561
繰延税金資産合計55,825
(2)固定の部
繰延税金資産
貸倒引当金302,032千円
役員退職慰労引当金72,893
退職給付引当金36,212
減価償却費17,826
投資有価証券評価損61,492
その他20,425
繰延税金資産小計510,882
評価性引当額△457,318
繰延税金資産合計53,564
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金100,197
繰延税金負債合計100,197
繰延税金負債の純額46,633
(1)流動の部
繰延税金資産
賞与引当金13,483千円
役員賞与引当金9,196
販売用不動産評価損40,055
未払事業税
貸倒引当金
8,091
4,659
その他20,728
繰延税金資産小計96,214
評価性引当額△46,266
繰延税金資産合計49,948
(2)固定の部
繰延税金資産
貸倒引当金296,363千円
役員退職慰労引当金66,759
退職給付引当金54,773
減価償却費24,542
投資有価証券評価損61,282
その他20,014
繰延税金資産小計523,736
評価性引当額△461,641
繰延税金資産合計62,094
繰延税金負債
その他有価証券評価差額金180,572
繰延税金負債合計180,572
繰延税金負債の純額118,477
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率31.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.7
受取配当金等永久に益金に算入されない項目
住民税均等割額
△0.4
0.4
評価性引当額
税率変更による繰延税金資産の影響額
3.1
0.5
その他△0.8
税効果会計適用後の法人税等の負担率35.2
法定実効税率29.5%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.5
受取配当金等永久に益金に算入されない項目
住民税均等割額
△0.2
0.3
評価性引当額
税率変更による繰延税金資産の影響額
0.2
-
その他△1.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率29.0

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。