麻生の建物(純額)の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2009年9月30日
105億5000万
2014年9月30日 +17.34%
123億7900万
2015年9月30日 -2.34%
120億8900万
2016年9月30日 -1.2%
119億4400万
2017年9月30日 -1.02%
118億2200万
2018年9月30日 -0.03%
118億1800万
2019年9月30日 +16.93%
138億1900万
2020年9月30日 -3.6%
133億2200万
2021年9月30日 -46.93%
70億7000万
2022年9月30日 -3.95%
67億9100万
2023年9月30日 -5.93%
63億8800万
2024年9月30日 +2.07%
65億2000万
2025年9月30日 -0.29%
65億100万

有報情報

#1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
2025/12/25 13:00
#2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び一部の連結子会社は定額法を、その他の会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~18年
ロ 無形固定資産(鉱業権及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 鉱業権
生産高比例法を採用しております。
ニ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/25 13:00
#3 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益のうち主要なものは次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日)当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日)
建物及び構築物63百万円-百万円
機械装置及び運搬具512
2025/12/25 13:00
#4 固定資産除売却損の注記(連結)
※3 固定資産除売却損のうち主要なものは次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 令和6年4月1日至 令和6年9月30日)当中間連結会計期間(自 令和7年4月1日至 令和7年9月30日)
建物及び構築物25百万円21百万円
機械装置及び運搬具37
2025/12/25 13:00
#5 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(令和7年3月31日)当中間連結会計期間(令和7年9月30日)
現金及び預金416百万円416百万円
建物及び構築物27,52826,982
機械装置及び運搬具4,1944,310
担保付債務は次のとおりであります。
2025/12/25 13:00
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類
アメリカ・カリフォルニア州事業用資産建物及び土地
山梨県北杜市遊休資産土地
当社グループは、原則として、事業用資産については施設・店舗を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当中間連結会計期間において、事業用資産のうち、収益性が低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(5,816百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物1,376百万円及び土地4,439百万円であります。
2025/12/25 13:00
#7 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
(注)1 中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は新規連結に伴う増加(9,103百万円)であり、主な減少額は為替換算差額(651百万円)、賃貸用建物及び土地の売却(242百万円)及び減価償却等によるものであります。当中間連結会計期間の主な減少額はアメリカ・カリフォルニア州の賃貸用物件の減損損失(5,816百万円)、為替換算差額(365百万円)及び減価償却等によるものであります。
3 中間期末(期末)の時価は、主として不動産鑑定士による「不動産鑑定評価書」(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)に基づく金額であります。
2025/12/25 13:00
#8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び車両運搬具 2~18年
2025/12/25 13:00

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