5310 東洋炭素

5310
2026/04/28
時価
1282億円
PER 予
25.63倍
2010年以降
赤字-140.51倍
(2010-2025年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.37-2.41倍
(2010-2025年)
配当 予
2.37%
ROE 予
5.13%
ROA 予
4.24%
資料
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東洋炭素(5310)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年5月31日
80億3193万
2009年5月31日 -40.97%
47億4122万
2009年11月30日 -82.77%
8億1703万
2010年2月28日 +41.32%
11億5464万
2010年5月31日 +95.14%
22億5314万
2010年8月31日 -26.48%
16億5657万
2010年11月30日 +82.29%
30億1979万
2011年2月28日 +44.04%
43億4976万
2011年5月31日 +34.91%
58億6822万
2011年8月31日 -55.97%
25億8385万
2011年11月30日 +70.74%
44億1164万
2012年2月29日 +19.91%
52億9022万
2012年5月31日 +14.46%
60億5542万
2012年8月31日 -87.6%
7億5102万
2012年11月30日 +9.06%
8億1902万
2013年2月28日 -20.09%
6億5450万
2013年5月31日 -20.91%
5億1762万
2013年8月31日 -16.78%
4億3077万
2013年12月31日 +140.31%
10億3519万
2014年3月31日 -85.89%
1億4610万
2014年6月30日 +300.94%
5億8578万
2014年9月30日 +66.55%
9億7563万
2014年12月31日 +16.88%
11億4029万
2015年3月31日 -77.55%
2億5598万
2015年6月30日 +38.07%
3億5344万
2015年9月30日 +84.6%
6億5245万
2015年12月31日 +21.1%
7億9010万
2016年3月31日 -58.87%
3億2500万
2016年6月30日 +57.85%
5億1300万
2016年9月30日 +40.55%
7億2100万
2016年12月31日 -9.57%
6億5200万
2017年3月31日 -30.98%
4億5000万
2017年6月30日 +194.67%
13億2600万
2017年9月30日 +87.56%
24億8700万
2017年12月31日 +49.1%
37億800万
2018年3月31日 -32.63%
24億9800万
2018年6月30日 +67.29%
41億7900万
2018年9月30日 +43.17%
59億8300万
2018年12月31日 +17.15%
70億900万
2019年3月31日 -74.92%
17億5800万
2019年6月30日 +79.64%
31億5800万
2019年9月30日 +39.14%
43億9400万
2019年12月31日 +17.77%
51億7500万
2020年3月31日 -82.51%
9億500万
2020年6月30日 +127.96%
20億6300万
2020年9月30日 +33.35%
27億5100万
2020年12月31日 +24.39%
34億2200万
2021年3月31日 -70.72%
10億200万
2021年6月30日 +136.13%
23億6600万
2021年9月30日 +75.32%
41億4800万
2021年12月31日 +36.6%
56億6600万
2022年3月31日 -73.49%
15億200万
2022年6月30日 +102.33%
30億3900万
2022年9月30日 +63.38%
49億6500万
2022年12月31日 +34.28%
66億6700万
2023年3月31日 -67.95%
21億3700万
2023年6月30日 +115.72%
46億1000万
2023年9月30日 +45.12%
66億9000万
2023年12月31日 +38.76%
92億8300万
2024年3月31日 -72.57%
25億4600万
2024年6月30日 +128.12%
58億800万
2024年9月30日 +59.54%
92億6600万
2024年12月31日 +32.07%
122億3800万
2025年3月31日 -82.51%
21億4000万
2025年6月30日 +79.44%
38億4000万
2025年9月30日 +41.15%
54億2000万
2025年12月31日 +24.7%
67億5900万

個別

2008年5月31日
44億4890万
2009年5月31日 -74.12%
11億5132万
2010年5月31日 -81.7%
2億1065万
2011年5月31日 +980.63%
22億7640万
2012年5月31日 +9.09%
24億8332万
2013年5月31日 -88.71%
2億8045万
2013年12月31日 +112.83%
5億9689万
2014年12月31日 -44.47%
3億3143万
2015年12月31日 +27.85%
4億2374万
2016年12月31日 -91.5%
3600万
2017年12月31日 +999.99%
21億1300万
2018年12月31日 +113.77%
45億1700万
2019年12月31日 -8.3%
41億4200万
2020年12月31日 -35.54%
26億7000万
2021年12月31日 +44.83%
38億6700万
2022年12月31日 +59.22%
61億5700万
2023年12月31日 +27.71%
78億6300万
2024年12月31日 +32.49%
104億1800万
2025年12月31日 -60.86%
40億7800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/25 11:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/25 11:28
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2026/03/25 11:28
#4 役員報酬(連結)
短期インセンティブ報酬として各事業年度終了後の一定の時期に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価指標は、単年度の販売実績の成果を表す「売上目標の達成率」、収益力を示す「営業利益目標の達成率」ならびに「役員毎の個人評価」とし、経営環境や各役員の役割の変化等に応じて適宜見直しを検討することとする。
中長期インセンティブ報酬として中期経営計画の最終事業年度の翌年に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その程度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価期間は将来の3から5事業年度以内とし、業績評価期間開始事業年度において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定する。業績評価指標は、中期経営計画で重視する業績指標である「営業利益」、「当社株式成長率(算式:対象期間中の当社株式成長率 ÷ 対象期間中のTOPIX成長率)」、「ROE」ならびに「売上高」に加え、ESG指標である「CDP気候変動スコア」、「グローバルエンゲージメントサーベイ」とし、グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとする。
d.金銭報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針
2026/03/25 11:28
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中長期的な経営戦略につきましては、これらの環境認識と課題を踏まえ、2030年経営Vision『「どこにもないものを、あるに」地球に優しい製品と技術で世界No.1』のもと、会社方針に掲げる「グローバル企業になる」「世のため、社会のためになる」「強い会社になる」ことを実現するべく、高成長・高付加価値事業の拡大、省エネ・省人化等を含めた生産技術革新・競争力強化、ならびに海外展開強化等の取り組みを着実に進めてまいる所存です。そしてこれらの取り組みを支えるグローバル人材の育成を強化してまいります。
事業を通じて環境・社会に貢献する企業として、「さらなる成長」と「企業価値および社会的価値の拡大」を目指し、目標とする経営指標につきましては、2030年に売上高740億円、営業利益180億円を達成し、全社でのROEは10%以上とすることを掲げております。
(3)経営環境
2026/03/25 11:28
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高46,189百万円(前期比13.0%減)、営業利益6,759百万円(同44.8%減)、経常利益8,091百万円(同40.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5,464百万円(同45.1%減)となりました。
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益
予 想48,000百万円7,500百万円7,000百万円5,000百万円
実 績46,189百万円6,759百万円8,091百万円5,464百万円
予 想 比△1,810百万円△740百万円1,091百万円464百万円
増 減 率3.8%減9.9%減15.6%増9.3%増
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
日本
2026/03/25 11:28

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