5856 エルアイイーエイチ

5856
2026/06/25
時価
1億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-90.43倍
(2010-2026年)
PBR
0.05倍
2010年以降
0.15-4.23倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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エルアイイーエイチ(5856)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億8624万
2013年6月30日 -45.83%
1億5506万
2013年9月30日 +6.84%
1億6566万
2013年12月31日 +6.68%
1億7672万
2014年3月31日 +7.41%
1億8982万
2014年6月30日 -92.32%
1458万
2014年9月30日 +101.36%
2935万
2014年12月31日 +49.75%
4396万
2015年3月31日 +30.34%
5730万
2015年6月30日 -76.94%
1321万
2015年9月30日 +96.52%
2597万
2015年12月31日 +47.54%
3832万
2016年3月31日 +29.29%
4954万
2016年6月30日 -78.81%
1050万
2016年9月30日 +106.2%
2165万
2016年12月31日 +42.46%
3084万
2017年3月31日 +32.25%
4079万
2017年6月30日 -77.88%
902万
2017年9月30日 +79.13%
1616万
2017年12月31日 +51.06%
2441万
2018年6月30日 +419.54%
1億2683万
2018年9月30日 +133.74%
2億9645万
2018年12月31日 +31.32%
3億8931万
2019年6月30日 -63.4%
1億4248万
2019年9月30日 +124.35%
3億1966万
2019年12月31日 +27.3%
4億692万
2020年6月30日 -76.38%
9612万
2020年9月30日 +165.83%
2億5553万
2020年12月31日 +33.43%
3億4095万
2021年3月31日 -99.19%
275万
2021年6月30日 -79.99%
55万
2021年9月30日 +36.05%
75万
2021年12月31日 +18.91%
89万
2022年3月31日 +16.69%
104万
2022年6月30日 -71.31%
29万
2022年9月30日 +60.87%
48万
2022年12月31日 +25.36%
60万
2023年3月31日 +23.22%
74万
2023年6月30日 -58.01%
31万
2023年9月30日 +116.99%
67万
2023年12月31日 +999.99%
1567万
2024年3月31日 +90.98%
2993万
2024年6月30日 -96.71%
98万
2024年9月30日 -41.97%
57万
2024年12月31日 +605.25%
402万
2025年3月31日 +65.06%
664万
2025年9月30日 +55.5%
1033万
2026年3月31日 +49.39%
1544万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)3,784,9127,394,244
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△444,731△1,167,358
2026/07/31 16:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、「福祉サービス事業」を構成していた株式会社JADEX(旧MAGパートナーズ株式会社)及び同社の子会社であるづくり株式会社、株式会社京竹、株式会社オハナ・ワークスは、当連結会計年度において、株式会社JADEX(旧MAGパートナーズ株式会社)の第三者割当増資により持分比率が減少したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外したことにより、「福祉サービス事業」から撤退しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/07/31 16:01
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の数 2社
有限会社今井商店
有限会社カネオク
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/07/31 16:01
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2026/07/31 16:01
#5 事業等のリスク
① 経済の動向に関するリスク
当社グループの顧客の主要な市場である地域の経済環境の動向は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループが事業活動を行う市場において、景気後退により個人消費等が減少した場合、当社グループが提供する製品・サービスの需要の減少や価格競争の激化が進展する可能性があります。このような環境下において、当社グループは売上高や収益性を維持できない可能性があります。
② 需要と供給のバランス
2026/07/31 16:01
#6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高645千円
営業損失(△)△52,090千円
2.株式会社創研
(1) 事業分離の概要
2026/07/31 16:01
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
その他の収益--6,0566,056
外部顧客への売上高139,90710,305,0716,64710,311,719
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他教育関連事業、損害保険代理業務及び不動産事業等を含んでおります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/07/31 16:01
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/07/31 16:01
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計10,305,9077,378,802
その他」の区分の売上高6,64715,441
セグメント間取引消去△835
連結財務諸表の売上高10,311,7197,394,244
(注) 当社の総務部門・経理部門等にかかる費用であります。
2026/07/31 16:01
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/07/31 16:01
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(酒類製造事業)
当事業におきましては、商品の値上げによる効果もあり、前年同期比で微増の売上高となりましたが、売上原価の上昇及び物流費のコストは依然として高騰していることなどにより、粗利は減少傾向になっております。
引き続き、継続的なコスト削減に努め、利益の出る体制を構築してまいります。
2026/07/31 16:01
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/07/31 16:01
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引(区分表示したものを除く)に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高(売上高)265,564千円68,542千円
営業取引による取引高(仕入高)43,565-
2026/07/31 16:01
#14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:千円)
売上高480,356
税引前当期純損失(△)△25,200
(注)株式会社エス・サイエンス(現エスクリプトエナジー株式会社)の前連結会計年度の要約財務諸表については、前第3四半期累計期間の損益項目を記載しております。
2026/07/31 16:01
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/07/31 16:01

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