有価証券報告書-第178期(2025/04/01-2026/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めていた、特別利益の「関係会社株式売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた210百万円は、特別利益の「関係会社株式売却益」209百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
営業活動によるキャッシュ・フローの「関係会社株式売却損益(△は益)」は、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたが、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた13,846百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「関係会社株式売却損益(△は益))」△209百万円、「その他」14,055百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において特別利益の「その他」に含めていた、特別利益の「関係会社株式売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた210百万円は、特別利益の「関係会社株式売却益」209百万円、「その他」2百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
営業活動によるキャッシュ・フローの「関係会社株式売却損益(△は益)」は、前連結会計年度において「その他」に含めておりましたが、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた13,846百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「関係会社株式売却損益(△は益))」△209百万円、「その他」14,055百万円として組み替えております。