有価証券報告書-第167期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/26 17:15
- 【資料】
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- 【項目】
- 128項目
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)ヘッジ会計の処理
原則として繰延ヘッジ処理によっております。なお、振当処理の要件を満たしている為替予約については振当処理によっており、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては特例処理によっております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理方法は、税抜方式を採用しております。
(3)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。