有価証券報告書-第52期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/05/27 9:22
【資料】
PDFをみる
【項目】
80項目
④【キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
前事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)
当事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)266,225△283,517
減価償却費117,077134,395
のれん償却額-6,846
減損損失-216,264
子会社整理損-32,724
貸倒引当金の増減額(△は減少)△415△36
賞与引当金の増減額(△は減少)-329
役員賞与引当金の増減額(△は減少)△10,700-
退職給付引当金の増減額(△は減少)3,337△1,905
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)△800△800
受取利息及び受取配当金△3,103△2,642
受取賃貸料△66,417△66,406
支払利息2,0029,539
為替差損益(△は益)△723295
保険解約益-△56,703
売上債権の増減額(△は増加)△43,098375,229
たな卸資産の増減額(△は増加)△43,57543,898
仕入債務の増減額(△は減少)△71,731△249,940
未払消費税等の増減額(△は減少)40,035△94,843
その他の流動資産の増減額(△は増加)14,2812,975
その他の流動負債の増減額(△は減少)20,047△52,808
その他8,5174,563
小計230,96017,455
利息及び配当金の受取額3,1032,642
利息の支払額△1,933△11,538
法人税等の支払額△21,088△33,343
営業活動によるキャッシュ・フロー211,042△24,783
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△169,169△1,089,498
無形固定資産の取得による支出△5,806△1,380
投資不動産の取得による支出△706-
投資不動産の賃貸による収入66,41766,406
貸付けによる支出△1,000△350
貸付金の回収による収入1,9801,480
関係会社出資金の払込による支出-△32,720
事業譲受による支出-※2 △21,869
その他△8,847△9,914
投資活動によるキャッシュ・フロー△117,133△1,087,845
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少)△20,00096,600
長期借入れによる収入-850,000
長期借入金の返済による支出-△59,131
配当金の支払額△46,510△69,862
その他△602△626
財務活動によるキャッシュ・フロー△67,113816,980
現金及び現金同等物に係る換算差額723△295
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)27,520△295,944
現金及び現金同等物の期首残高422,881450,401
現金及び現金同等物の期末残高※1 450,401※1 154,456

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。