9930 北沢産業

9930
2026/09/11
時価
96億円
PER 予
24.23倍
2010年以降
赤字-46.79倍
(2010-2026年)
PBR
0.67倍
2010年以降
0.28-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
2.48%
ROE 予
2.78%
ROA 予
1.84%
資料
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北沢産業(9930)の商品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
11億4123万
2010年3月31日 -14.33%
9億7764万
2010年12月31日 +22.42%
11億9686万
2011年3月31日 +1.83%
12億1876万
2011年6月30日 +4.73%
12億7640万
2011年9月30日 -5.59%
12億500万
2011年12月31日 +3.29%
12億4463万
2012年3月31日 -5.97%
11億7038万
2012年6月30日 +13.81%
13億3196万
2012年9月30日 -1.63%
13億1029万
2012年12月31日 +3.27%
13億5317万
2013年3月31日 -12.33%
11億8637万
2013年6月30日 +12.42%
13億3370万
2013年9月30日 -1.35%
13億1567万
2013年12月31日 +27.59%
16億7862万
2014年3月31日 -19.87%
13億4502万
2014年6月30日 +6.46%
14億3197万
2014年9月30日 +0.43%
14億3816万
2014年12月31日 +2.1%
14億6836万
2015年3月31日 -4.85%
13億9718万
2015年6月30日 +2.2%
14億2786万
2015年9月30日 -1.15%
14億1148万
2015年12月31日 +6.85%
15億811万
2016年3月31日 -11.31%
13億3755万
2016年6月30日 -2.56%
13億335万
2016年9月30日 -9.37%
11億8119万
2016年12月31日 +2.09%
12億589万
2017年3月31日 -6.7%
11億2509万
2017年6月30日 +11.84%
12億5830万
2017年9月30日 +5.02%
13億2144万
2017年12月31日 +14.69%
15億1560万
2018年3月31日 +7.62%
16億3112万
2018年6月30日 -11.55%
14億4273万
2018年9月30日 -6.51%
13億4882万
2018年12月31日 +4.97%
14億1589万
2019年3月31日 -3.57%
13億6530万
2019年6月30日 +8.41%
14億8017万
2019年9月30日 -8.51%
13億5422万
2019年12月31日 +17.71%
15億9405万
2020年3月31日 -5.74%
15億248万
2020年6月30日 +6.64%
16億230万
2020年9月30日 -11.36%
14億2021万
2020年12月31日 +18.81%
16億8740万
2021年3月31日 -17.23%
13億9661万
2021年6月30日 +32.6%
18億5188万
2021年9月30日 -16.77%
15億4131万
2021年12月31日 -5.4%
14億5807万
2022年3月31日 +2.9%
15億34万
2022年6月30日 +8.25%
16億2408万
2022年9月30日 -2.22%
15億8809万
2022年12月31日 +8.29%
17億1980万
2023年3月31日 -9.08%
15億6364万
2023年6月30日 +17.33%
18億3468万
2023年9月30日 -3.92%
17億6271万
2023年12月31日 -9.95%
15億8726万
2024年3月31日 +3.58%
16億4402万
2024年6月30日 +7.54%
17億6797万
2024年9月30日 -8.43%
16億1895万
2024年12月31日 +26.19%
20億4300万
2025年3月31日 -19.94%
16億3556万
2025年6月30日 +16.84%
19億1103万
2025年9月30日 -7.99%
17億5829万
2025年12月31日 +5.35%
18億5240万
2026年3月31日 -10.84%
16億5163万
2026年6月30日 +9.22%
18億383万

個別

2008年3月31日
11億2816万
2009年3月31日 -0.65%
11億2084万
2010年3月31日 -14.12%
9億6252万
2011年3月31日 +24.44%
11億9774万
2012年3月31日 -3.87%
11億5144万
2013年3月31日 +0.79%
11億6051万
2014年3月31日 +12.63%
13億705万
2015年3月31日 +4%
13億5935万
2016年3月31日 -4.17%
13億261万
2017年3月31日 -17.25%
10億7788万
2018年3月31日 +48.49%
16億56万
2019年3月31日 -17.84%
13億1499万
2020年3月31日 +11.1%
14億6091万
2021年3月31日 -6.24%
13億6979万
2022年3月31日 +6.15%
14億5406万
2023年3月31日 +3.76%
15億873万
2024年3月31日 +7.18%
16億1706万
2025年3月31日 +0.49%
16億2492万
2026年3月31日 -0.35%
16億1920万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
c. 会社の支配に関する基本方針の実現に資する取組み
当社を取り巻く環境は、少子高齢化に伴う人口減少等の構造的変化の進展、ライフスタイルの変化による食生活の一層の多様化、また、先行きが不透明な経済環境などめまぐるしいものがあります。このような経営環境下において、当社では企業価値向上の取り組みとして、外食産業を中心とする業界動向に関する情報収集の強化を図ることにより常に変化していく顧客のニーズに的確に対応し、24時間365日サービス体制といったアフターサービスの更なる向上に取り組むことで、取引先からの信頼を更に強固なものにしていく所存でおります。当社グループは業務用厨房機器発展の一翼を担う企業としての自負を基本に、高付加価値商品の販売・自社商品の販売促進等商品差別化の推進を行ってまいります。また、自社商品を使用して頂くことによる効率的で安全性の高い作業環境の提案およびお客様のニーズを最優先に考えた提案セールス・戦略的営業の推進を図り、市場ニーズの多様化にも柔軟に対応できる積極的な事業展開を行っていく所存であります。今後の課題としては、更なる単品販売の強化を図っていくなかで、当社独自の魅力があり、競争力のある商品を重点的に拡販するとともに、ホテル・病院・福祉施設・加工場等の大型施設への積極的な営業活動、24時間365日サービス体制の一層の充実を目指してまいります。また、行動計画をもとに既存顧客の掘り起こし・独自の顧客リストを用いた戦略的な営業活動を行い、自社主力商品の単品販売も軸にお客様が求めているニーズに合った営業基盤を強化しております。さらに、当社では「物を売るのは人である」の観点に立ち、人材教育についても積極的に行っております。オンライン会議や動画にて商品研修の実施や埼玉県日高市に所有する150名収容の会議室、40名収容の宿泊設備、150平方メートルのテストキッチン等を備えた研修施設において、社員研修を行っております。研修施設においては、社員研修だけでなくお客様への商品デモや当社のPRの場としてフルに活用し、受注に結びつくなどの効果も得ております。不動産賃貸事業においては、優良な入居者を確保することにより、安定的な収益の確保に努めてまいります。当社はこれらの施策により、安定した業績の確保と健全な財務体質を構築し、当社の企業価値および株主の皆様の共同の利益の確保・向上に取り組んでまいります。
d. 会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み
2026/06/25 10:04
#2 会計方針に関する事項(連結)
商品
個別法による原価法2026/06/25 10:04
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
契約負債は、主に業務用厨房機器の商品及び製品の据付工事に係る前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取崩されます。
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、323,811千円であります。
2026/06/25 10:04
#4 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日)提出日現在発行数(株)(2026年6月25日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式23,818,25723,818,257東京証券取引所スタンダード市場単元株式数は100株であります。
23,818,25723,818,257
2026/06/25 10:04
#5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年3月31日)当事業年度(2026年3月31日)
役員退職慰労引当金4,444千円4,444千円
商品評価損68,950千円66,958千円
投資有価証券評価損87,881千円71,818千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/06/25 10:04
#6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
役員退職慰労引当金8,674千円8,716千円
商品評価損68,950千円66,958千円
投資有価証券評価損87,881千円71,818千円
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
2026/06/25 10:04
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)経営方針
当社は、食品加工機器・厨房機器の総合販売商社として自社ブランドの商品及び世界の優れた商品を提供する事はもとよりキッチンコーディネイト、厨房設備設計施工、新商品開発、メンテナンスサービス、ファニチャー販売といったあらゆる面からのトータルサポートを提供し、常にお客様の声に真摯に耳を傾け、市場ニーズの多様化や経営環境の変化にも柔軟に対応できる当社独自の企業運営を行い、株主の皆様にとって魅力ある企業集団であることを目指すとともに、お客様及び従業員を大切にし、社会に貢献できる企業集団であることを目指しております。
(2)経営環境及び対処すべき課題
2026/06/25 10:04
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ⅰ) 資金需要
当社グループの資金需要は、運転資金としましては、商品等の仕入れに係る費用等があり、設備資金としましては、当連結会計年度に実施いたしました設備投資額は1億52百万円であり、主に建物及び車両運搬具への投資額であります。
ⅱ) 財務政策
2026/06/25 10:04
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
業務用厨房関連事業は業務用厨房機器の商品及び製品の販売、据付工事を行っており、顧客との間に締結した 販売契約に基づき、引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、顧客の指定先に商品及び製品を引渡した時点又は据付工事の完了した時点で収益を認識しております。
(6) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2026/06/25 10:04
#10 配当政策(連結)
当事業年度の配当につきましては、上記の方針に基づき、業績を踏まえて、2026年6月26日開催予定の定時株主総会にて、1株あたり10円とさせていただく予定であります。
内部留保資金につきましては、引続き将来の事業展開に向けた財務体質の強化や市場ニーズに応える商品開発のための資金需要に備えるとともに、安定的な配当を通じて今後も株主の皆様のご期待に添うべく努力してまいる所存でございます。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
2026/06/25 10:04
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
7 収益及び費用の計上基準
業務用厨房関連事業は業務用厨房機器の商品及び製品の販売、据付工事を行っており、顧客との間に締結した販売契約に基づき、引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、顧客の指定先に商品及び製品を引渡した時点又は据付工事の完了した時点で収益を認識しております。
8 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/06/25 10:04
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/06/25 10:04

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