- 5979
- 2026/10/07
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 10.59倍
- 2010年以降
- 2.65-74.92倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.15-0.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 7.79%
- ROE 予
- 4.44%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カネソウ(5979)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 48億1972万
- 2010年12月31日 -0.55%
- 47億9329万
- 2011年12月31日 +2.14%
- 48億9602万
- 2012年12月31日 +7.63%
- 52億6978万
- 2013年12月31日 +5.35%
- 55億5151万
- 2014年12月31日 +2.11%
- 56億6869万
- 2015年12月31日 -4.4%
- 54億1931万
- 2016年12月31日 -3.97%
- 52億391万
- 2017年12月31日 +4.61%
- 54億4378万
- 2018年12月31日 -1.59%
- 53億5698万
- 2019年12月31日 +3.05%
- 55億2050万
- 2020年12月31日 -13.21%
- 47億9146万
- 2021年12月31日 +4.49%
- 50億657万
- 2022年12月31日 +18.28%
- 59億2164万
- 2023年12月31日 +7.16%
- 63億4563万
- 2024年12月31日 -0.34%
- 63億2436万
- 2025年12月31日 -1.84%
- 62億798万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/13 10:53
当社の売上高は、第3四半期会計期間以降に受注が増加するため、第3四半期会計期間以後の売上高が第2四半期会計期間以前の売上高と比較して多くなる傾向にあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間の概況につきましてご報告申し上げます。国内経済は、経済、社会活動の正常化に伴い、個人消費や設備投資などの持ち直しにより、緩やかな回復基調が続いております。一方、不安定な国際情勢のもと、資源・エネルギー、及び原材料価格の高止まりや諸物価が上昇し、円安の進行など、依然として先行き不透明な状況が続いております。当社の主要な市場であります建設関連業界におきましては、公共投資が底堅く推移しており、民間設備投資も緩やかながら回復基調がみられるものの、コスト上昇や労働者不足などの影響から、厳しい事業環境で推移しました。2024/02/13 10:53
その結果、売上高は、63億45百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。製品分類別における状況は次のとおりであります。
鋳鉄器材は、堅調な建築工事により、雨水排水・防水関連製品の増加基調が続き、設備投資の改善により外構・街路関連製品が増加し、18億61百万円(同11.9%増)となりました。