カネソウ(5979)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 86億7915万
- 2009年3月31日 -9.95%
- 78億1515万
- 2009年12月31日 -38.33%
- 48億1972万
- 2010年3月31日 +39.76%
- 67億3582万
- 2010年6月30日 -79.14%
- 14億484万
- 2010年9月30日 +114.67%
- 30億1575万
- 2010年12月31日 +58.94%
- 47億9329万
- 2011年3月31日 +41.4%
- 67億7748万
- 2011年6月30日 -79.64%
- 13億8000万
- 2011年9月30日 +114.75%
- 29億6353万
- 2011年12月31日 +65.21%
- 48億9602万
- 2012年3月31日 +43.03%
- 70億269万
- 2012年6月30日 -77.52%
- 15億7452万
- 2012年9月30日 +111.87%
- 33億3600万
- 2012年12月31日 +57.97%
- 52億6978万
- 2013年3月31日 +38.69%
- 73億877万
- 2013年6月30日 -79.04%
- 15億3158万
- 2013年9月30日 +122.27%
- 34億423万
- 2013年12月31日 +63.08%
- 55億5151万
- 2014年3月31日 +40.18%
- 77億8227万
- 2014年6月30日 -78.1%
- 17億458万
- 2014年9月30日 +114.44%
- 36億5538万
- 2014年12月31日 +55.08%
- 56億6869万
- 2015年3月31日 +38.83%
- 78億6978万
- 2015年6月30日 -80.41%
- 15億4191万
- 2015年9月30日 +116.44%
- 33億3729万
- 2015年12月31日 +62.39%
- 54億1931万
- 2016年3月31日 +40.43%
- 76億1056万
- 2016年6月30日 -79.73%
- 15億4263万
- 2016年9月30日 +112.68%
- 32億8086万
- 2016年12月31日 +58.61%
- 52億391万
- 2017年3月31日 +39.44%
- 72億5608万
- 2017年6月30日 -78.64%
- 15億4975万
- 2017年9月30日 +119.27%
- 33億9812万
- 2017年12月31日 +60.2%
- 54億4378万
- 2018年3月31日 +36.3%
- 74億1977万
- 2018年6月30日 -79.31%
- 15億3481万
- 2018年9月30日 +116.76%
- 33億2688万
- 2018年12月31日 +61.02%
- 53億5698万
- 2019年3月31日 +36.56%
- 73億1522万
- 2019年6月30日 -77.9%
- 16億1655万
- 2019年9月30日 +113.29%
- 34億4797万
- 2019年12月31日 +60.11%
- 55億2050万
- 2020年3月31日 +37.93%
- 76億1428万
- 2020年6月30日 -80.38%
- 14億9369万
- 2020年9月30日 +106.64%
- 30億8660万
- 2020年12月31日 +55.23%
- 47億9146万
- 2021年3月31日 +35.59%
- 64億9680万
- 2021年6月30日 -76.85%
- 15億388万
- 2021年9月30日 +107.04%
- 31億1365万
- 2021年12月31日 +60.79%
- 50億657万
- 2022年3月31日 +36.17%
- 68億1732万
- 2022年6月30日 -76.29%
- 16億1651万
- 2022年9月30日 +125.61%
- 36億4696万
- 2022年12月31日 +62.37%
- 59億2164万
- 2023年3月31日 +36.72%
- 80億9632万
- 2023年6月30日 -76.1%
- 19億3483万
- 2023年9月30日 +108.03%
- 40億2494万
- 2023年12月31日 +57.66%
- 63億4563万
- 2024年3月31日 +36.54%
- 86億6434万
- 2024年6月30日 -77.85%
- 19億1880万
- 2024年9月30日 +103.1%
- 38億9708万
- 2024年12月31日 +62.28%
- 63億2436万
- 2025年3月31日 +37.07%
- 86億6855万
- 2025年6月30日 -77.81%
- 19億2363万
- 2025年9月30日 +102.47%
- 38億9474万
- 2025年12月31日 +59.39%
- 62億798万
- 2026年3月31日 +34.88%
- 83億7315万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/23 11:26
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 3,894,743 8,373,153 税引前中間(当期)純利益 (千円) 340,533 882,294 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- また、当社が認識しております代表的なリスク及び機会は、以下の通りです。2026/06/23 11:26
リスク管理についてもガバナンスと同様に、毎月開催の取締役会、経営層と営業・生産・開発部門の担当責任者分野 リスク(取り組む必要がある脅威) 機会(取り組む必要がある機会) エネルギー ・電気、燃料価格の上昇。 ・省エネ設備導入、更新。・屋上緑化、太陽光発電システムの導入。 業界 ・世界情勢悪化等の地政学リスクの高まりにより、予期せぬ事象が発生すると、業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性がある。・上期の工事が低調に推移すると売上高、及び利益に悪影響を及ぼす可能性がある。 ・新規事業への参入。・内製化、二社購買等を含めたバックアップ体制の構築。・多能工化。 市況 ・調達価格の上昇や調達困難になった場合、業績と財務状況に悪影響が及ぶ可能性がある。 ・代替材料を使用した製品の提案。・同機能を有する安価な製品の提案。・最新の情報収集。
を中心とした日々のWeb会議で評価、管理をしております。審議した内容については、担当責任者が毎日各部で行っ - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/23 11:26
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/23 11:26
(注)当社は単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ヒルカワ金属株式会社 1,408,467 - #5 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当事業年度末現在において、当社が判断したものであります。当該リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクが顕在化した場合に当社の経営成績等の状況に与える影響につきましては、合理的に予見することが困難であるため、記載しておりません。2026/06/23 11:26
① 売上高及び利益についてのリスク
当社の主な製品の納入先は建設関連業界であることから、年度替わりからの上期におきましては予算の執行等工事が例年低調な推移をするため、売上高及び利益に悪影響を及ぼす可能性があります。また、建設関連業界の人手不足、建設資材・人件費の上昇、地政学リスク等の予期せぬ事象により、当社の業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/06/23 11:26
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/06/23 11:26
事業効率を重視し、売上高経常利益率を経営指標として採用しております。
原価低減と合理化、生産性向上を図る設備投資により、効率的な経営を目指し、売上高経常利益率12%以上を確保することを目標と致します。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主要な市場であります国内建設関連業界におきましては、公共投資の底堅い推移と民間設備投資の持ち直しが見られたものの、資材価格等の高止まりや労務逼迫の状況が続き、コスト上昇による収益環境の変動から、新規着工の鈍化、及び見直しなどの影響もあり、事業環境は厳しい状況となりました。2026/06/23 11:26
その結果、売上高は、83億73百万円(前年同期比3.4%減)となりました。製品分類別における状況は次のとおりであります。
鋳鉄器材は、新規建築着工が低調であったことから、雨水排水・防水関連製品が減少しました。また、設備等工事関連製品は需要の停滞から減少し、外構関連製品はやや持ち直しましたが、全般に低位な状況で推移し、23億23百万円(同6.7%減)となりました。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 11:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との
契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情