FUJI(6134)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2018年9月30日
- 182億5000万
- 2018年12月31日 -23.11%
- 140億3300万
- 2019年3月31日 -1.69%
- 137億9600万
- 2019年6月30日 -1.73%
- 135億5800万
- 2019年9月30日 -1.76%
- 133億2000万
- 2019年12月31日 -1.79%
- 130億8200万
- 2020年3月31日 -1.82%
- 128億4400万
- 2020年6月30日 -1.85%
- 126億600万
- 2020年9月30日 -1.89%
- 123億6800万
- 2020年12月31日 -1.92%
- 121億3100万
- 2021年3月31日 -1.96%
- 118億9300万
- 2021年6月30日 -2%
- 116億5500万
- 2021年9月30日 +13.44%
- 132億2200万
- 2021年12月31日 -9.97%
- 119億400万
- 2022年3月31日 -2.2%
- 116億4200万
- 2022年6月30日 -2.12%
- 113億9500万
- 2022年9月30日 -2.09%
- 111億5700万
- 2022年12月31日 -2.47%
- 108億8100万
- 2023年3月31日 -2.86%
- 105億7000万
- 2023年6月30日 -2.71%
- 102億8400万
- 2023年9月30日 -2.6%
- 100億1700万
- 2023年12月31日 -2.9%
- 97億2700万
- 2024年3月31日 -3.19%
- 94億1700万
- 2024年6月30日 -3.05%
- 91億3000万
- 2024年9月30日 -3.17%
- 88億4100万
- 2024年12月31日 -3.62%
- 85億2100万
- 2025年3月31日 -5.09%
- 80億8700万
- 2025年6月30日 -2.94%
- 78億4900万
- 2025年9月30日 -3.03%
- 76億1100万
- 2025年12月31日 -3.13%
- 73億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ファスフォードテクノロジ株式会社および株式会社エデックリンセイシステムに係る減損損失9,717百万円を特別損失に計上しておりますが、当グループの報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であるため、各報告セグメントには配分しておりません。2026/06/25 9:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却2026/06/25 9:18 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 9:18
当グループは、原則として、のれん及び取得により発生した無形固定資産については会社単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 フジ マシン アジア プライベート リミテッド(シンガポール国) - のれん、取得により発生した無形固定資産
当連結会計年度において、フジ マシン アジア プライベート リミテッドに係るのれん及び取得により発生した無形固定資産につきましては、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(854百万円)として特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/25 9:18
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税額控除 △1.8 △2.1 のれん償却 2.3 1.2 のれん減損損失 0.3 8.9 連結子会社との税率差異 △1.1 △0.8
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「のれん減損損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 9:18
当連結会計年度末における流動資産は195,507百万円となり、前連結会計年度末から40,079百万円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が30,543百万円、棚卸資産が10,914百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は82,849百万円となり、前連結会計年度末と比べ6,012百万円減少しました。これは主に、子会社であるファスフォードテクノロジ株式会社に係るのれんに対する減損損失計上などによりのれんが8,087百万円減少した一方、退職給付に係る資産が2,048百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は、278,356百万円となり、前連結会計年度末から34,067百万円増加しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、かつ、ヘッジ開始時及びその後も継続して、為替変動又はキャッシュ・フロー変動を完全に相殺するものと想定することができるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。2026/06/25 9:18
(7) のれんの償却方法及び償却期間
15年間にわたる均等償却 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/25 9:18
1 ファスフォードテクノロジ株式会社(以下「FFT」といいます。)取得により発生したのれん及び無形固定資産(以下「のれん等」といいます。)の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額