三菱化工機(6331)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億9700万
- 2011年9月30日 +338.05%
- 13億100万
- 2012年9月30日
- -4億6300万
- 2013年9月30日 -98.06%
- -9億1700万
- 2014年9月30日
- 1億8300万
- 2015年9月30日
- -1億4100万
- 2016年9月30日
- 5億6000万
- 2017年9月30日
- -20億500万
- 2018年9月30日
- 16億8700万
- 2019年9月30日 +30.17%
- 21億9600万
- 2020年9月30日
- -17億6800万
- 2021年9月30日
- 18億7300万
- 2022年9月30日 -79.82%
- 3億7800万
- 2023年9月30日
- -16億5900万
- 2024年9月30日
- 14億7200万
- 2025年9月30日 +298.71%
- 58億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、営業活動、固定資産の取得、配当金の支払等に資金を使用した結果、4,084百万円の減少となりました。2023/11/14 9:47
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は、税金等調整前四半期純利益の計上2,378百万円、減価償却費315百万円の計上等により資金が増加いたしましたが、完成工事補償引当金の減少403百万円、売上債権の増加856百万円、仕入債務の減少1,719百万円、法人税等の支払い961百万円等により、1,659百万円(前年同四半期は378百万円の増加)となりました。