無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 36億8800万
- 2021年3月31日 -9%
- 33億5600万
個別
- 2020年3月31日
- 13億1500万
- 2021年3月31日 -6.08%
- 12億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/21 15:00
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:百万円) 減価償却費 2,865 2,109 68 5,043 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,950 3,500 197 5,649
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 減価償却費 2,110 1,951 30 4,092 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 4,131 1,773 10 5,916 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2021/06/21 15:00
定額法によっております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 債務保証損失引当金 255 - 無形固定資産 - 200 退職給付引当金 201 194
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/21 15:00
(注1)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 貸倒引当金 423 113 無形固定資産 - 200 その他 785 980
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、102百万円の減少となりました。2021/06/21 15:00
これは主に、定期預金の預入による支出(10,000百万円)、有形固定資産の取得による支出(3,516百万円)及び無形固定資産の取得による支出(805百万円)等があった一方で、有形及び無形固定資産の売却による収入(14,369百万円)等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 税効果関係注記において、前連結会計年度の「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「製品保証引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。また、前連結会計年度において独立掲記していた「債務保証損失引当金」は金額的重要性が減ったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。これらの表示方法を反映させるため、前連結会計年度において「その他」に表示していた779百万円は、「製品保証引当金」250百万円、「その他」785百万円として組み替えています。2021/06/21 15:00
また、当連結会計年度より「繰延税金資産」において、「無形固定資産」を独立掲記しています。
(連結キャッシュ・フロー計算書) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 10~50年2021/06/21 15:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。