YUSHIN(6482)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 6億3862万
- 2010年12月31日 +9.28%
- 6億9789万
- 2011年12月31日 +38.56%
- 9億6698万
- 2012年12月31日 -2.83%
- 9億3963万
- 2013年12月31日 +101.6%
- 18億9433万
- 2014年12月31日 -22.61%
- 14億6595万
- 2015年12月31日 +70.14%
- 24億9415万
- 2016年12月31日 -33.25%
- 16億6489万
- 2017年12月31日 -3.48%
- 16億698万
- 2018年12月31日 +19.28%
- 19億1687万
- 2019年12月31日 -14.91%
- 16億3107万
- 2020年12月31日 -7.08%
- 15億1561万
- 2021年12月31日 +39.48%
- 21億1397万
- 2022年12月31日 -4.59%
- 20億1690万
- 2023年12月31日 -35.06%
- 13億974万
- 2024年12月31日 +7.28%
- 14億504万
- 2025年12月31日 -78.38%
- 3億381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△39,563千円には、セグメント間取引消去△7,109千円、棚卸資産の調整額△32,453千円が含まれております。2024/02/14 10:34
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 10:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、引き続き世界規模での新規顧客の開拓及びメディカル関連特注機の拡販に取り組んでまいりました。しかしながら、成形機の需要が伸び悩んでいることもあり取出ロボットの受注が世界的に伸び悩みました。メディカル関連特注機につきましては、特に受注が集中した前第3四半期連結会計期間と比較して受注金額は減少しましたが、高水準の受注残を維持し、当期第4四半期及び来期以降での売上を見込んでいます。2024/02/14 10:34
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、前第3四半期連結累計期間と比較して、日本・アジアでの販売が減少した一方で、第1四半期連結会計期間に子会社化したWEMO Automation ABの影響もあり、欧州においては販売が増加しました。その結果、連結売上高は16,411,561千円(前年同四半期比1.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は原材料価格の高騰に伴う売上総利益率の悪化がある中でも積極的な人財投資を実施していることもあり、1,309,749千円(前年同四半期比35.1%減)となりました。経常利益は為替差益の発生はあるものの1,421,999千円(前年同四半期比34.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は920,932千円(前年同四半期比41.4%減)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。