有価証券報告書-第54期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
(ただし、建物(建物付属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以降に取得したものについては定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
(ただし、建物(建物付属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以降に取得したものについては定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 3~42年 |
| 機械装置及び運搬具 | 2~10年 |
| その他 | 2~20年 |
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。