シンフォニアテクノロジー(6507)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 17億6900万
- 2009年3月31日 +35.67%
- 24億
- 2009年12月31日
- -5億3800万
- 2010年3月31日
- 43億4500万
- 2010年9月30日 -55.35%
- 19億4000万
- 2010年12月31日 -11.29%
- 17億2100万
- 2011年3月31日 +115.4%
- 37億700万
- 2011年9月30日 -26.79%
- 27億1400万
- 2012年3月31日 +61.79%
- 43億9100万
- 2012年9月30日 -77.86%
- 9億7200万
- 2013年3月31日 +196.19%
- 28億7900万
- 2013年9月30日 -7.61%
- 26億6000万
- 2014年3月31日 +104.92%
- 54億5100万
- 2014年9月30日 -73.16%
- 14億6300万
- 2015年3月31日 +223.24%
- 47億2900万
- 2015年9月30日 -81.05%
- 8億9600万
- 2016年3月31日 +443.86%
- 48億7300万
- 2016年9月30日 -49.58%
- 24億5700万
- 2017年3月31日 +52.46%
- 37億4600万
- 2017年9月30日 -16.18%
- 31億4000万
- 2018年3月31日 +151.37%
- 78億9300万
- 2018年9月30日 -73.66%
- 20億7900万
- 2019年3月31日 +159.02%
- 53億8500万
- 2019年9月30日 -71.36%
- 15億4200万
- 2020年3月31日 +361.22%
- 71億1200万
- 2020年9月30日 -93.53%
- 4億6000万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 68億1300万
- 2021年9月30日 -71.3%
- 19億5500万
- 2022年3月31日 +50.95%
- 29億5100万
- 2022年9月30日
- -6億4700万
- 2023年3月31日
- 60億3400万
- 2023年9月30日 -53.93%
- 27億8000万
- 2024年3月31日 +253.99%
- 98億4100万
- 2024年9月30日 -37.95%
- 61億600万
- 2025年3月31日 +86.26%
- 113億7300万
- 2025年9月30日 -57.89%
- 47億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各活動別のキャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2025/06/27 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加額は、113億73百万円となりました。これは、売上債権の増加29億33百万円、仕入債務の減少20億54百万円等がありましたが、税金等調整前当期純利益167億89百万円の計上等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/27 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「未払費用の増減額(△は減少)」として独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「環境対策引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「環境対策引当金の増減額(△は減少)」△8百万円及び「その他」△254百万円は、「補助金収入」△10百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」27百万円、「その他」△279百万円として組み替えております。