6517 デンヨー

6517
2026/07/24
時価
789億円
PER 予
12.35倍
2010年以降
赤字-34.26倍
(2010-2026年)
PBR
0.89倍
2010年以降
0.35-1.01倍
(2010-2026年)
配当 予
3.32%
ROE 予
7.21%
ROA 予
5.64%
資料
Link
CSV,JSON

デンヨー(6517)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億4700万
2009年3月31日 -44.12%
15億9100万
2009年12月31日
-4億1300万
2010年3月31日
-8400万
2010年6月30日
5000万
2010年9月30日 +822%
4億6100万
2010年12月31日 +100.87%
9億2600万
2011年3月31日 +53.13%
14億1800万
2011年6月30日 -45.42%
7億7400万
2011年9月30日 +140.83%
18億6400万
2011年12月31日 +63.63%
30億5000万
2012年3月31日 +44.95%
44億2100万
2012年6月30日 -80.68%
8億5400万
2012年9月30日 +124.59%
19億1800万
2012年12月31日 +59.59%
30億6100万
2013年3月31日 +51.98%
46億5200万
2013年6月30日 -88.95%
5億1400万
2013年9月30日 +218.48%
16億3700万
2013年12月31日 +99.82%
32億7100万
2014年3月31日 +62.64%
53億2000万
2014年6月30日 -88.48%
6億1300万
2014年9月30日 +218.27%
19億5100万
2014年12月31日 +75.35%
34億2100万
2015年3月31日 +56.33%
53億4800万
2015年6月30日 -84.93%
8億600万
2015年9月30日 +116.25%
17億4300万
2015年12月31日 +54.68%
26億9600万
2016年3月31日 +51.97%
40億9700万
2016年6月30日 -85.75%
5億8400万
2016年9月30日 +185.45%
16億6700万
2016年12月31日 +59.15%
26億5300万
2017年3月31日 +60.08%
42億4700万
2017年6月30日 -91.31%
3億6900万
2017年9月30日 +288.08%
14億3200万
2017年12月31日 +87.01%
26億7800万
2018年3月31日 +45.71%
39億200万
2018年6月30日 -84.67%
5億9800万
2018年9月30日 +139.97%
14億3500万
2018年12月31日 +84.74%
26億5100万
2019年3月31日 +58.47%
42億100万
2019年6月30日 -80.98%
7億9900万
2019年9月30日 +231.54%
26億4900万
2019年12月31日 +67.95%
44億4900万
2020年3月31日 +36.14%
60億5700万
2020年6月30日 -81.92%
10億9500万
2020年9月30日 +83.93%
20億1400万
2020年12月31日 +70.36%
34億3100万
2021年3月31日 +55.41%
53億3200万
2021年6月30日 -84.11%
8億4700万
2021年9月30日 +90.67%
16億1500万
2021年12月31日 +52.07%
24億5600万
2022年3月31日 +48.74%
36億5300万
2022年6月30日 -90.8%
3億3600万
2022年9月30日 +222.32%
10億8300万
2022年12月31日 +154.02%
27億5100万
2023年3月31日 +77.17%
48億7400万
2023年6月30日 -79.57%
9億9600万
2023年9月30日 +117.57%
21億6700万
2023年12月31日 +79.33%
38億8600万
2024年3月31日 +82.42%
70億8900万
2024年6月30日 -75.79%
17億1600万
2024年9月30日 +80.01%
30億8900万
2024年12月31日 +71.61%
53億100万
2025年3月31日 +39.46%
73億9300万
2025年6月30日 -91.71%
6億1300万
2025年9月30日 +253.83%
21億6900万
2025年12月31日 +121.25%
47億9900万
2026年3月31日 +61.64%
77億5700万

個別

2008年3月31日
7億4300万
2009年3月31日 -97.71%
1700万
2010年3月31日
-10億2900万
2011年3月31日
1億3400万
2012年3月31日 +999.99%
26億8300万
2013年3月31日 +4.96%
28億1600万
2014年3月31日 +0.75%
28億3700万
2015年3月31日 -30.17%
19億8100万
2016年3月31日 -18.02%
16億2400万
2017年3月31日 +15.09%
18億6900万
2018年3月31日 -24.51%
14億1100万
2019年3月31日 +32.6%
18億7100万
2020年3月31日 +36.56%
25億5500万
2021年3月31日 +6.77%
27億2800万
2022年3月31日 -32.99%
18億2800万
2023年3月31日 -11.38%
16億2000万
2024年3月31日 +66.67%
27億
2025年3月31日 +20.67%
32億5800万
2026年3月31日 -9.79%
29億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ後の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 11:09
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの当連結会計年度における経営成績は、国内市場においては、インフラの維持・更新や都市再開発工事など建設需要は底堅く推移いたしましたが、リース・レンタル会社向け製品は前連結会計年度に大きく増加した反動もあり、出荷が減少いたしました。一方、一般企業向け非常用発電機の需要については堅調に推移いたしました。海外においては、主力のアメリカ市場において、発電機の在庫調整が一巡し、需要が回復基調で推移いたしました。
この結果、売上高は前連結会計年度比で14億90百万円増加しました。売上高の増加のほか販売単価の上昇もあり、営業利益は前連結会計年度比で3億64百万円増加しました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、主に投資有価証券売却益の減少や法人税等調整額の増加により、前連結会計年度比で6百万円減少しました。
当社グループが目標とする主な経営指標の当連結会計年度における達成状況につきましては、売上高経常利益率は、主に営業利益の増加により11.8%(長期的目標:12%以上)と前連結会計年度11.3%に比べ上昇し、自己資本当期純利益率(ROE)は、主に自己資本の増加により7.1%(長期的目標:8%以上)と前連結会計年度7.5%に比べ低下しました。
2026/06/25 11:09
#3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費※2,※3 10,396※2,※3 10,183
営業利益7,3937,757
営業外収益
2026/06/25 11:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。