有価証券報告書-第117期(2023/04/01-2024/03/31)
| マテリアリティ (最重要課題) | 指標 | 目標 | |
| グループ 共通戦略 | 地球温暖化進行と 資源の枯渇 | CO2削減インパクト | 3億トン (2050年) |
| 全工場 CO2排出量 | 実質ゼロ (2030年) | ||
| 廃棄物リサイクル率 | 99%以上 | ||
| お客様一人ひとりの生涯にわたる 健康・安全・快適 | 継続検討 | ||
| 持続的に価値を創出 していくための基盤 | ビジネス インテグリティ | 重大なコンプライアンス違反の発生 | 0件 |
| 自社の サプライチェーン マネジメント | 継続検討 | ||
| 社員の ウェルビーイング | 重篤災害・重大災害の発生 | 0件 | |
| 「従業員意識調査」の社員エンゲージメント/社員を活かす環境 | グローバル 最高水準 (2023年80%以上) | ||
| コーポレート・ ガバナンス | 株主との建設的な対話の充実 | 実施 | |
| 取締役会実効性評価の実施と改善施策への取組み | 実施 | ||
| PHD取締役会の社外取締役比率 | 1/3以上 | ||
| 業績連動型役員報酬における非財務指標の採用 | 実施 | ||
| 人権の尊重 | 当社グループ各社に対する人権デュー・ディリジェンスにおいて特定された、強制労働につながり得る課題の是正推進 | 実施 | |
| 外国人移住労働者を雇用する当社グループ拠点に 対する、強制労働防止に向けた研修実施率 | 100% | ||
| サイバー セキュリティ | セキュリティ意識の向上と行動変容を促進するための全従業員向けの教育・訓練の実施 | 年4回以上 | |
| 専門チームによる脅威情報・脆弱性情報の定常的な 収集・監視と、必要に応じた対応 | 実施 | ||
| サイバー攻撃を想定した専門チームによるインシデント対応訓練の実施 | 年1回以上 | ||
| 重大インシデント発生件数 | 0件 | ||
上記の指標及び目標については、事業環境の変化等を踏まえて、適時適切に見直しを実施しており、継続検討中の
指標及び目標については、来年度以降、随時開示をしていきます。