アルプスアルパイン(6770)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 84億1000万
- 2011年6月30日 -73.64%
- 22億1700万
- 2012年6月30日 -77.94%
- 4億8900万
- 2013年6月30日 +543.76%
- 31億4800万
- 2014年6月30日 +95.01%
- 61億3900万
- 2015年6月30日 +118.85%
- 134億3500万
- 2016年6月30日 -62.42%
- 50億4900万
- 2017年6月30日 +56.53%
- 79億300万
- 2018年6月30日 +21.74%
- 96億2100万
- 2019年6月30日 -38.91%
- 58億7700万
- 2020年6月30日
- -65億1300万
- 2021年6月30日
- 4億9500万
- 2022年6月30日 +249.49%
- 17億3000万
- 2023年6月30日
- -25億3900万
- 2024年6月30日
- 12億2400万
- 2025年6月30日 +204.41%
- 37億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去です。2023/08/08 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
4.外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれています。その他の収益は主に金融・リース事業に係るものであり、その金額に重要性はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システムの開発、オフィスサービス、金融・リース事業等を含んでいます。なお、前第1四半期連結会計期間末において、「物流事業」を構成していた(株)アルプス物流及びその子会社25社を持分法適用会社に変更したことに伴い、前第1四半期連結会計期間において、「物流事業」として開示していた外部顧客への売上高20,558百万円、セグメント間の内部売上高又は振替高9,347百万円、並びにセグメント利益1,873百万円は、「その他」の区分に含めています。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△60百万円は、セグメント間取引消去です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っています。
4.外部顧客への売上高は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれています。その他の収益は主に金融・リース事業に係るものであり、その金額に重要性はありません。2023/08/08 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの状況2023/08/08 15:00
<コンポーネント事業>売上高は、モバイル向け製品が減少の一方で、円安が大きく寄与したほか、ゲーム向け製品や車載用スイッチの採用拡大が加わり、事業全体では増加しました。営業利益は、スマートフォン向け製品を取り巻く競争環境や、販売製品の構成変化により、前年同期を下回りました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるコンポーネント事業の売上高は614億円(前年同期比3.5%増)、営業利益は15億円(前年同期比70.6%減)となりました。