有価証券報告書-第88期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社は、株主に対して安定配当の継続を基本としながら、将来の事業展開等に必要な内部留保の蓄積と企業体質の強化を図ることを勘案して、業績に裏付けられた成果の配分を行うことを基本方針としております。
当期の純利益は、連結で1,949百万円、単体では1,106百万円となったことから、期末配当はその他利益剰余金を原資として、1株当たり45円で、2022年5月10日開催の取締役会で決議いたしました。
なお、中間配当については実施を見送っております。
また、当期に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
当期の純利益は、連結で1,949百万円、単体では1,106百万円となったことから、期末配当はその他利益剰余金を原資として、1株当たり45円で、2022年5月10日開催の取締役会で決議いたしました。
なお、中間配当については実施を見送っております。
また、当期に係る剰余金の配当は次のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年5月10日 | 376 | 45.00 |
| 取締役会決議 |