有価証券報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)

【提出】
2026/06/25 10:52
【資料】
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【項目】
171項目
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2025年3月31日)
当連結会計年度
(2026年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金19 百万円19 百万円
棚卸資産8111,055
未払賞与269241
未払費用8280
未払事業税3828
未払事業所税99
製品保証引当金4650
棚卸資産の未実現利益消去387332
退職給付に係る負債95123
未払役員退職金4343
減価償却費1,7921,555
投資有価証券評価損262618
会員権評価損2323
税務上の繰越欠損金(注)-53
その他489139
繰延税金資産小計4,3724,376
評価性引当額△756△863
繰延税金資産合計3,6153,512
繰延税金負債
圧縮記帳準備金△2△1
その他有価証券評価差額金△1,349△1,763
退職給付に係る資産△203△260
その他△181△198
繰延税金負債合計△1,736△2,225
繰延税金資産の純額1,8791,287
再評価に係る繰延税金資産218218
評価性引当額△218△218
再評価に係る繰延税金負債△121△121
再評価に係る繰延税金負債の純額△121△121

(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2026年3月31日)
1年以内
(百万円)
1年超
2年以内
(百万円)
2年超
3年以内
(百万円)
3年超
4年以内
(百万円)
4年超
5年以内
(百万円)
5年超
(百万円)
合計
(百万円)
税務上の繰越欠損金(※1)-----5353
評価性引当額-------
繰延税金資産-----53(※2)53

(※1) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(※2) 税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産について、税務上の繰越欠損金を有する各社の将来の収益力に基づく課税所得見込みを考慮した結果、回収可能と判断しております。
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2025年3月31日)
当連結会計年度
(2026年3月31日)
法定実効税率30.6 %30.6 %
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目1.11.8
受取配当金等永久に益金に算入されない項目△0.4△0.5
住民税均等割0.91.1
試験研究費税額控除△5.6△4.1
雇用促進税制の特別控除△1.1-
評価性引当額の増減△0.75.1
在外子会社の税率の違い等による影響△2.3△3.0
税率変更による期末繰延税金資産の増額修正△0.9-
その他税額控除△1.6△1.5
その他△0.3△2.3
税効果会計適用後の法人税等の負担率19.827.2

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