6926 岡谷電機産業

6926
2026/08/03
時価
42億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-4145.45倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.62-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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岡谷電機産業(6926)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億9294万
2009年3月31日 -69.84%
4億8039万
2009年12月31日 -32.71%
3億2326万
2010年3月31日 +70.39%
5億5082万
2010年6月30日 -40.32%
3億2874万
2010年9月30日 +141.59%
7億9422万
2010年12月31日 +68.23%
13億3614万
2011年3月31日 +14.02%
15億2349万
2011年6月30日 -72.62%
4億1716万
2011年9月30日 +67.33%
6億9802万
2011年12月31日 -5.93%
6億5663万
2012年3月31日 -8.04%
6億382万
2012年6月30日 -79.96%
1億2103万
2012年9月30日 +21.77%
1億4738万
2012年12月31日 +29.11%
1億9028万
2013年3月31日 +2.07%
1億9422万
2013年6月30日 -55.75%
8594万
2013年9月30日 +157.74%
2億2152万
2013年12月31日 +25.46%
2億7792万
2014年3月31日 +43.1%
3億9772万
2014年6月30日 -80.84%
7622万
2014年9月30日 +157.74%
1億9644万
2014年12月31日 +83.73%
3億6094万
2015年3月31日 +57.27%
5億6765万
2015年6月30日 -94.82%
2940万
2015年9月30日 +358.38%
1億3479万
2015年12月31日 +36.27%
1億8368万
2016年3月31日 +95.44%
3億5900万
2016年6月30日 -76.57%
8411万
2016年9月30日 +175.69%
2億3190万
2016年12月31日 +80.98%
4億1970万
2017年3月31日 +15.33%
4億8405万
2017年6月30日 -71.86%
1億3622万
2017年9月30日 +111.64%
2億8831万
2017年12月31日 +78.36%
5億1423万
2018年3月31日 +43.29%
7億3685万
2018年6月30日 -77.35%
1億6687万
2018年9月30日 -54.49%
7595万
2018年12月31日 +189.2%
2億1966万
2019年3月31日 -11.62%
1億9413万
2019年6月30日
-1510万
2019年9月30日 -674.9%
-1億1706万
2019年12月31日
-6172万
2020年3月31日 -228.24%
-2億258万
2020年6月30日
-1178万
2020年9月30日 -755.76%
-1億88万
2020年12月31日
-6493万
2021年3月31日
6570万
2021年6月30日 -60.74%
2579万
2021年9月30日
-7105万
2021年12月31日 -345.65%
-3億1665万
2022年3月31日 -43.06%
-4億5300万
2022年6月30日
1億2134万
2022年9月30日 +25.4%
1億5215万
2022年12月31日 +204.13%
4億6275万
2023年3月31日 +44.48%
6億6859万
2023年6月30日 -27.5%
4億8471万
2023年9月30日 +24.58%
6億387万
2023年12月31日 -8.02%
5億5544万
2024年3月31日 -27.96%
4億15万
2024年6月30日
-4億3284万
2024年9月30日 -107.49%
-8億9811万
2024年12月31日 -34.14%
-12億469万
2025年3月31日 -45.19%
-17億4911万
2025年6月30日
-5億3978万
2025年9月30日 -86.06%
-10億434万
2025年12月31日 -30.68%
-13億1244万
2026年3月31日 -32.44%
-17億3817万

個別

2008年3月31日
10億8534万
2009年3月31日 -66%
3億6904万
2010年3月31日 -2.18%
3億6098万
2011年3月31日 +117.23%
7億8417万
2012年3月31日 -84.89%
1億1845万
2013年3月31日 -13.58%
1億237万
2014年3月31日 -13.68%
8836万
2014年9月30日 +121.8%
1億9600万
2015年3月31日 -7.06%
1億8215万
2016年3月31日 -80.4%
3570万
2017年3月31日
-1億4999万
2018年3月31日
2億1381万
2019年3月31日
-5420万
2020年3月31日 -526.09%
-3億3935万
2021年3月31日
-2726万
2022年3月31日 -999.99%
-3億6834万
2023年3月31日
-1億818万
2024年3月31日
-6321万
2025年3月31日 -999.99%
-15億748万
2026年3月31日
-14億4777万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウエア等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.その他の項目の減損損失の調整額は、共用資産に係る減損損失であります。
2026/06/24 14:29
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益又はセグメント損失(△)、その他の項目の減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産、その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない当社本社の建物・ソフトウエア等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.その他の項目の減損損失の調整額は、共用資産に係る減損損失であります。2026/06/24 14:29
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(その他の課題)
当社及び当社グループは、当連結会計年度及び前連結会計年度において重要な営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる状況が存在しているものと認識しております。
この状況を解消するため、当社グループは2026年4月より開始した第12次中期経営計画において、売上高の回復及び収益性の改善を柱に、事業の根本的な見直しを図っております。
2026/06/24 14:29
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境のなか、販売体制の強化を進め、空調機器、産業機器、車載関連等の重点分野を中心に新製品の拡販及び新規案件の獲得に注力し、受注高は前年度より増加しましたが、過年度において急激に増加した売上高の反動減の影響もあり、本格的な受注の回復は遅れている状況です。
営業利益については、コスト構造改革の推進や製品価格の改定を引き続き進めておりますが、原材料調達コストの更なる上昇やコンデンサ製品における新製品の立上げ並びに生産ラインの再構築に伴う一時的な費用増加の影響を補うには至らず、営業損失となりました。また、当連結会計年度において当社が保有する政策保有株式の一部を売却したことにより投資有価証券売却益、並びに一部の事業における事業収益の悪化に伴う減損損失を計上いたしました。
当社は用途や使用環境が多様化するなかで、高い信頼性要求にこたえる製品ラインアップを一層拡充し、コンデンサ製品及びノイズ・サージ対策製品での新製品供給に対応した生産ラインの強化を進めると同時に、既存生産ラインの再編等による生産性向上並びに多岐にわたる原価改善への取組みを強化しております。また、事業構造の見直しを進めるとともに、製品の統廃合、新製品への切り替え、価格改定を着実に進め収益性の改善を進めてまいります。収益力回復に向けたこれらの取組みとともに、営業本部と技術本部の連携を強化し、豊富な製品群を活かしたEMC対策(*)の提案力をさらに高めていくことで、安定的な収益基盤構築への取組みを加速してまいります。
2026/06/24 14:29

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