有価証券報告書-第59期(2023/03/21-2024/03/20)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、各事業における事業所を基本単位としてグルーピングをしております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物19百万円、機械装置及び運搬具6百万円であります。
当連結会計年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで
減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定した結果、零としております。
当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 茨城県常陸大宮市 | 物流倉庫 | 建物及び構築物、機械装置及び 運搬具 |
当社グループは、各事業における事業所を基本単位としてグルーピングをしております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物19百万円、機械装置及び運搬具6百万円であります。
当連結会計年度において、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで
減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定した結果、零としております。
当連結会計年度(自 2023年3月21日 至 2024年3月20日)
該当事項はありません。