- 6832
- 2026/09/04
- 時価
- 280億円
- PER 予
- 113.79倍
- 2010年以降
- 赤字-1670.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.21-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.53%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アオイ電子(6832)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億672万
- 2010年12月31日 +980.65%
- 11億5333万
- 2011年12月31日 -12.7%
- 10億681万
- 2012年12月31日 +119.7%
- 22億1194万
- 2013年12月31日 +17.92%
- 26億823万
- 2014年12月31日 +127.06%
- 59億2224万
- 2015年12月31日 -24.65%
- 44億6228万
- 2016年12月31日 +2.41%
- 45億6997万
- 2017年12月31日 +5.05%
- 48億69万
- 2018年12月31日 -28.66%
- 34億2470万
- 2019年12月31日 -21.55%
- 26億8661万
- 2020年12月31日 -56.82%
- 11億6004万
- 2021年12月31日 +132.13%
- 26億9280万
- 2022年12月31日 -59.93%
- 10億7887万
- 2023年12月31日
- -9億4209万
- 2024年12月31日
- 7億6150万
- 2025年12月31日 -43.8%
- 4億2794万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する電子部品業界におきましては、急激な市況悪化による需要低迷から、一部の製品では在庫調整が進展し底打ちが見られるものの、携帯情報端末や民生機器向け部品では、市況回復ペースが想定以上に鈍く在庫調整局面が長期化するなど非常に厳しい状況が続いております。2024/02/14 12:46
このような情勢の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は25,518百万円(前年同期比3,837百万円減、13.1%減)、営業損失は、売上高の減少に加え原材料の価格高騰などにより942百万円(前年同四半期は営業利益1,078百万円)、経常損失は、為替差益などがあったものの797百万円(前年同四半期は経常利益1,288百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は821百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益881百万円)となりました。
当社グループの種類別区分ごとの売上高でありますが、集積回路は、携帯情報端末向け部品の需要が減少したことにより22,561百万円(前年同期比2,745百万円減、10.8%減)となりました。機能部品は、一部製品の生産終結および海外向けサーマルプリントヘッドの大幅な受注低迷により2,951百万円(前年同期比1,070百万円減、26.6%減)となりました。