売上高
連結
- 2020年3月31日
- 336億2100万
- 2021年3月31日 -12.73%
- 293億4000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2021/06/23 15:52
②訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 75,567 166,872 262,548 408,592 税金等調整前当期純利益または税金等調整前四半期純利益及び税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) △4,587 △2,468 569 6,868 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当社グループは、2021年4月1日にて、ものづくり事業の伸長を図るため機械事業本部と社会インフラ事業本部を統合し、機械・インフラ事業本部に再編する。これに伴い、次期連結会計年度より、報告セグメントを「環境・プラント事業」、「機械事業」、「インフラ事業」及び「その他事業」の4セグメントから、「環境事業」、「機械・インフラ事業」及び「その他事業」の3セグメントに変更する。2021/06/23 15:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度において重要な変更はない。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 主要な非連結子会社は、HZF Services (Malaysia) Sdn.Bhd.である。2021/06/23 15:52
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外している。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/23 15:52
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、当連結会計年度において重要な変更はない。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2021/06/23 15:52 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類している。2021/06/23 15:52 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2.当社の主要な取引先または過去3年間にその業務執行者であった者2021/06/23 15:52
(*) 主要とは、過去3事業年度における当社との年間平均取引額が、当社の平均連結売上高の2%以上の場合をいう。
3.当社を主要な取引先とする者または過去3年間にその業務執行者であった者 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/23 15:52
当社グループでは、中期経営計画「Forward 22」の最終年度となる2022年度における計数目標として、4,000億円レベルの受注高・売上高、営業利益率5%を計画している。長期ビジョン「Hitz 2030 Vision」で示した社会的使命を果たすためには、自らも収益性を高め持続可能な企業となる必要があるため、2030年の計数目標としては、持続可能な企業を判断する指標として利益率の向上(営業利益率10%)を最優先目標に設定している。また、当社グループの目指す姿の達成状況を判断するための一つの指標として、当社グループが設計・施工している廃棄物発電、バイオマス発電、風力発電、太陽光発電などのクリーンエネルギー施設が、顧客の事業活動等を通じて貢献するCO₂排出量削減を設定している。
(2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2021/06/23 15:52
当連結会計年度の経済情勢は、海外では、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的な流行により依然として厳しい状況にある。国内でも、設備投資や雇用情勢が弱含みに推移しており、海外と同様に厳しい状況にあるが、公共投資が堅調なこともあり、持ち直しの動きも見られる。一方、先行きについては、新型コロナウイルス感染症が国内・海外経済に与える影響に留意する必要がある。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 前期比(%) 売上高 402,450 408,592 6,142 1.5 営業利益 13,891 15,396 1,505 10.8
こうした中で、当社グループでは、2020年度からスタートした中期経営計画「Forward 22」のもと、製品・サービスの付加価値向上、事業の選択集中の推進とリソースの伸長分野へのシフト、業務効率化・生産性向上による働き方改革の実現を基本戦略として、各種重点施策を鋭意推進してきた。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社は、HZF Services (Malaysia) Sdn.Bhd.である。2021/06/23 15:52
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外している。
ウ.他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (工事進行基準による収益認識)2021/06/23 15:52
工事進行基準を適用した売上高は100,402百万円である。
(有明工場の固定資産の減損) - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/23 15:52
工事進行基準を適用した売上高は219,431百万円である。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/23 15:52
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 11,972百万円 15,252百万円 仕入高 25,439 〃 19,961 〃