固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1688億2600万
- 2023年3月31日 -4.78%
- 1607億6000万
個別
- 2022年3月31日
- 1521億1700万
- 2023年3月31日 -1.82%
- 1493億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ない。2024/06/28 10:11
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2024/06/28 10:11
(ア)有形固定資産
環境事業、機械・インフラ事業及び脱炭素化事業の生産設備(機械装置及び運搬具)等である。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、有利子負債の削減を軸に財務体質の強化を進めるとともに、社内管理規程に基づき、金利変動リスク及び為替変動リスクをヘッジしているが、想定以上の金利上昇や為替変動が発生した場合、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に悪影響を与える可能性がある。2024/06/28 10:11
⑥ 固定資産の減損
当社グループが保有する固定資産について、時価が著しく下落した場合や事業の損失が継続するような場合には、固定資産の減損損失の計上により、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性がある。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2024/06/28 10:11
(3)会計処理流動資産 4,185 百万円 固定資産 8,590 資産合計 12,775
当該譲渡株式の連結財務諸表上の帳簿価額と売却額との差額を計上している。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- イ.重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:11
① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
主として定率法を採用している。 - #6 固定資産圧縮損の注記(連結)
- 固定資産圧縮損
大館エコマネジ㈱において受領した上記※6の補助金収入について、直接減額方式を適用したことにより固定資産圧縮損を1,798百万円計上した。2024/06/28 10:11 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
当連結会計年度において、当社が大阪市に所有していたナインティビルを売却したことにより固定資産売却益を1,020百万円計上した。2024/06/28 10:11 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/28 10:11
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/28 10:11
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入のうち8,651百万円は、株式の取得により新たにSteinmüller Babcock Environment GmbH及びその子会社Steinmüller Babcock Montaz Sp.z o.o.(現:Hitachi Zosen Inova Polska Sp. z o.o.)を連結の範囲に含めたことによる、連結加入時の現金及び現金同等物である。なお、当該会社の連結加入時の資産及び負債の内訳は下記の通りである。2024/06/28 10:11
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 16,342百万円 固定資産 2,290 資産合計 18,632百万円
重要性が乏しいため、記載を省略している。 - #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入のうち5,206百万円は、株式の売却により㈱オーナミ及び大浪陸運㈱を連結の範囲から除外したことによるものである。当該会社の連結除外時の資産及び負債の内訳は下記の通りである。2024/06/28 10:11
流動資産 4,185百万円 固定資産 8,590 資産合計 12,775百万円 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- (茨城工場)2024/06/28 10:11
茨城工場を含めた電力卸売事業では、2025年度の容量市場に係る契約金額の下落を含む経営環境の著しい悪化により、事業計画を見直した結果、固定資産に減損の兆候があると判断した。将来の回収可能性を検討した結果、当該事業にグルーピングされた固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,600百万円)として特別損失に計上した。
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 10:11
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産評価差額 △1,107百万円 △976百万円 資産除去債務 △586 〃 △553 〃
前連結会計年度(2022年3月31日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2024/06/28 10:11
当連結会計年度末の財政状態について、連結総資産は前連結会計年度末に比べ18,520百万円増加の479,682百万円となった。このうち、流動資産は、前連結会計年度末の292,241百万円から26,612百万円(9.1%)増加し、318,853百万円となった。これは、主として売上高増加に伴う受取手形、売掛金及び契約資産の増加と現金及び預金の増加等によるものである。固定資産は、前連結会計年度末の168,826百万円から8,065百万円(4.8%)減少し、160,760百万円となった。これは、主として当連結会計年度に㈱オーナミが連結の範囲から除外されたことによるものである。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 前期比(%) 流動資産 292,241 318,853 26,612 9.1 固定資産 168,826 160,760 △8,065 △4.8 負債の部 328,234 338,370 10,135 3.1
負債の部は、前連結会計年度末の328,234百万円から10,135百万円(3.1%)増加し、338,370百万円となった。これは、主として契約負債の増加等によるものである。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品…………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定している)2024/06/28 10:11
4.有形固定資産の減価償却の方法(リース資産を除く)
定率法を採用している。