のれん
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、個々の投資の実態に合わせ、20年以内の投資回収見込年数で原則として均等償却している。2014/06/26 14:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)その他の金額は、セグメントに帰属しない全社資産に係る減損損失である。2014/06/26 14:09
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- また、上記の金額は当連結会計年度の連結貸借対照表に反映されている暫定的な金額である。2014/06/26 14:09
(8) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損処理額9,433百万円のうち、6,910百万円は特別損失の「減損損失」に含めて計上し、2,522百万円は特別損失の「事業構造改善費用」に含めて計上している。減損処理額の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりである。2014/06/26 14:09
機械装置及び運搬具 4,876百万円 建物及び構築物 1,677 のれん 1,176 工具、器具及び備品等 1,702 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2014/06/26 14:09
(1) のれんの表示方法の変更
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 第1四半期連結会計期間から、機械・設備システムセグメントにおいて、当社からの吸収分割に伴い持分比率が変更となったニチユ三菱フォークリフト㈱(旧 日本輸送機㈱)を、持分法適用の関連会社から連結子会社に変更している。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度において、3,281百万円である。2014/06/26 14:09
また、第2四半期連結会計期間から、機械・設備システムセグメントにおいて、株式を追加取得した㈱東洋製作所を、持分法適用の関連会社から連結子会社に変更している。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当連結会計年度において、1,497百万円である。 - #7 負ののれん発生益の注記
- 7.負ののれん発生益2014/06/26 14:09