7013 IHI

7013
2026/06/26
時価
2兆8942億円
PER 予
17.17倍
2010年以降
赤字-618.03倍
(2010-2026年)
PBR
4.34倍
2010年以降
0.52-7.64倍
(2010-2026年)
配当 予
0.86%
ROE 予
25.3%
ROA 予
6.79%
資料
Link
CSV,JSON

IHI(7013)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
33億3900万
2009年3月31日
-176億3800万
2009年12月31日
11億6000万
2010年3月31日 +999.99%
767億800万
2010年9月30日 -37.71%
477億8300万
2010年12月31日 -36.06%
305億5200万
2011年3月31日 +212.79%
955億6500万
2011年9月30日
-157億6800万
2012年3月31日
247億4300万
2012年9月30日 +96.41%
485億9700万
2013年3月31日 +52.99%
743億4700万
2013年9月30日 -70.97%
215億8100万
2014年3月31日 +81.73%
392億2000万
2014年9月30日
-12億7100万
2015年3月31日
635億8900万
2015年9月30日
-240億3000万
2016年3月31日
953億3800万
2016年9月30日 -55.62%
423億900万
2017年3月31日 +54.51%
653億7300万
2017年9月30日 -34%
431億4400万
2018年3月31日 +129.51%
990億1800万
2018年9月30日
-27億2100万
2019年3月31日
464億200万
2019年9月30日
-328億7600万
2020年3月31日
145億1000万
2020年9月30日
-557億4100万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
(3)インセンティブ報酬の仕組み
・業績連動賞与(年次インセンティブ)として毎期支給する金銭の額は、役職位ごとに定められた標準支給額に、利益指標の達成率に応じた業績評価支給率を乗じ、ESG指標に基づく支給額を加算したものであり、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~200程度で変動するものとします。業績評価指標は、株主との価値共有を目的とした「親会社の所有者に帰属する当期利益(以下、(4)役員の報酬等において「連結当期利益」という。)」及び成長に必要なキャッシュ創出力の強化を目的とした「営業活動によるキャッシュ・フロー」(以下、(4)役員の報酬等において「連結営業キャッシュ・フロー」という。)」とし、経営環境や各役員の役割の変化等に応じて適宜見直しを検討することとします。なお、「ESG指標」では、温室効果ガスの削減、従業員エンゲージメントの向上、DE&Iの推進の取り組みを評価します。
・業績連動型株式報酬(長期インセンティブ)として毎期交付する株式の数(一部については、株式の時価に相当する額の金銭が交付されます。)は、役職位ごとに定められた基準交付株式数に、業績評価指標の目標達成率に応じた係数を乗じたものであり、業績目標を達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて概ね0~150で変動するものとします。業績評価期間は将来の3事業年度とし、業績評価期間開始事業年度において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定します。業績評価指標はグループ経営方針で重視する業績指標であり、投資効率を意識した事業運営や持続的な成長と企業価値の向上を図ることを目的とした「ROIC」(以下、(4)役員の報酬等において「連結ROIC」という。)とし、グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとします。
2026/06/22 15:15
#2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクです。
当社グループでは、営業活動によるキャッシュ・フローで獲得した資金に加えて、必要に応じて、短期的な資金については銀行借入やコマーシャル・ペーパーなど、長期的な資金については長期借入金や社債等によって調達することで、適切な返済資金を準備しています。
また、当社と国内子会社間、また海外の一部地域の関係会社間ではキャッシュ・マネジメント・システムによる資金融通を行ない、グループ内の流動性確保、資金効率向上に努めています。
2026/06/22 15:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,213億円の収入超過(前連結会計年度は1,776億円の収入超過)となりました。これは、法人所得税の支払は増加したものの、利益の増加に加え営業債務の増加があったためです。
2026/06/22 15:15
#4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前利益138,488185,490
法人所得税の支払額△3,476△58,214
営業活動によるキャッシュ・フロー177,634121,360
投資活動によるキャッシュ・フロー
2026/06/22 15:15

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。