IHI(7013)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 33億3900万
- 2009年3月31日
- -176億3800万
- 2009年12月31日
- 11億6000万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 767億800万
- 2010年9月30日 -37.71%
- 477億8300万
- 2010年12月31日 -36.06%
- 305億5200万
- 2011年3月31日 +212.79%
- 955億6500万
- 2011年9月30日
- -157億6800万
- 2012年3月31日
- 247億4300万
- 2012年9月30日 +96.41%
- 485億9700万
- 2013年3月31日 +52.99%
- 743億4700万
- 2013年9月30日 -70.97%
- 215億8100万
- 2014年3月31日 +81.73%
- 392億2000万
- 2014年9月30日
- -12億7100万
- 2015年3月31日
- 635億8900万
- 2015年9月30日
- -240億3000万
- 2016年3月31日
- 953億3800万
- 2016年9月30日 -55.62%
- 423億900万
- 2017年3月31日 +54.51%
- 653億7300万
- 2017年9月30日 -34%
- 431億4400万
- 2018年3月31日 +129.51%
- 990億1800万
- 2018年9月30日
- -27億2100万
- 2019年3月31日
- 464億200万
- 2019年9月30日
- -328億7600万
- 2020年3月31日
- 145億1000万
- 2020年9月30日
- -557億4100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (3)インセンティブ報酬の仕組み2026/06/22 15:15
・業績連動賞与(年次インセンティブ)として毎期支給する金銭の額は、役職位ごとに定められた標準支給額に、利益指標の達成率に応じた業績評価支給率を乗じ、ESG指標に基づく支給額を加算したものであり、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~200程度で変動するものとします。業績評価指標は、株主との価値共有を目的とした「親会社の所有者に帰属する当期利益(以下、(4)役員の報酬等において「連結当期利益」という。)」及び成長に必要なキャッシュ創出力の強化を目的とした「営業活動によるキャッシュ・フロー」(以下、(4)役員の報酬等において「連結営業キャッシュ・フロー」という。)」とし、経営環境や各役員の役割の変化等に応じて適宜見直しを検討することとします。なお、「ESG指標」では、温室効果ガスの削減、従業員エンゲージメントの向上、DE&Iの推進の取り組みを評価します。
・業績連動型株式報酬(長期インセンティブ)として毎期交付する株式の数(一部については、株式の時価に相当する額の金銭が交付されます。)は、役職位ごとに定められた基準交付株式数に、業績評価指標の目標達成率に応じた係数を乗じたものであり、業績目標を達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて概ね0~150で変動するものとします。業績評価期間は将来の3事業年度とし、業績評価期間開始事業年度において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定します。業績評価指標はグループ経営方針で重視する業績指標であり、投資効率を意識した事業運営や持続的な成長と企業価値の向上を図ることを目的とした「ROIC」(以下、(4)役員の報酬等において「連結ROIC」という。)とし、グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとします。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払いを実行できなくなるリスクです。2026/06/22 15:15
当社グループでは、営業活動によるキャッシュ・フローで獲得した資金に加えて、必要に応じて、短期的な資金については銀行借入やコマーシャル・ペーパーなど、長期的な資金については長期借入金や社債等によって調達することで、適切な返済資金を準備しています。
また、当社と国内子会社間、また海外の一部地域の関係会社間ではキャッシュ・マネジメント・システムによる資金融通を行ない、グループ内の流動性確保、資金効率向上に努めています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は以下のとおりです。2026/06/22 15:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,213億円の収入超過(前連結会計年度は1,776億円の収入超過)となりました。これは、法人所得税の支払は増加したものの、利益の増加に加え営業債務の増加があったためです。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/22 15:15
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 138,488 185,490 法人所得税の支払額 △3,476 △58,214 営業活動によるキャッシュ・フロー 177,634 121,360 投資活動によるキャッシュ・フロー