7236 ティラド

7236
2026/03/17
時価
532億円
PER 予
5.95倍
2010年以降
赤字-52.11倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.19-1.1倍
(2010-2025年)
配当 予
3.54%
ROE 予
17.84%
ROA 予
8.96%
資料
Link
CSV,JSON

ティラド(7236)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
36億9600万
2009年3月31日
-9億9000万
2009年12月31日 -15.05%
-11億3900万
2010年3月31日
-1億5700万
2010年6月30日
11億5000万
2010年9月30日 +83.83%
21億1400万
2010年12月31日 +67.98%
35億5100万
2011年3月31日 +34.19%
47億6500万
2011年6月30日 -84.74%
7億2700万
2011年9月30日 +170.84%
19億6900万
2011年12月31日 +55.71%
30億6600万
2012年3月31日 +35.23%
41億4600万
2012年6月30日 -73.73%
10億8900万
2012年9月30日 +59.32%
17億3500万
2012年12月31日 +12.05%
19億4400万
2013年3月31日 +35.6%
26億3600万
2013年6月30日 -57.21%
11億2800万
2013年9月30日 +68.88%
19億500万
2013年12月31日 +53.28%
29億2000万
2014年3月31日 +41.95%
41億4500万
2014年6月30日 -79.57%
8億4700万
2014年9月30日 +76.98%
14億9900万
2014年12月31日 +42.49%
21億3600万
2015年3月31日 +54.49%
33億
2015年6月30日 -88.52%
3億7900万
2015年9月30日 +37.73%
5億2200万
2015年12月31日 +91.95%
10億200万
2016年3月31日 +24.45%
12億4700万
2016年6月30日 -46.43%
6億6800万
2016年9月30日 +88.77%
12億6100万
2016年12月31日 +61.54%
20億3700万
2017年3月31日 +57.88%
32億1600万
2017年6月30日 -47.61%
16億8500万
2017年9月30日 +59.29%
26億8400万
2017年12月31日 +65.05%
44億3000万
2018年3月31日 +30.74%
57億9200万
2018年6月30日 -68.59%
18億1900万
2018年9月30日 +68.94%
30億7300万
2018年12月31日 +41.78%
43億5700万
2019年3月31日 +16.87%
50億9200万
2019年6月30日 -76.2%
12億1200万
2019年9月30日 +37.46%
16億6600万
2019年12月31日 +11.46%
18億5700万
2020年3月31日 +53.1%
28億4300万
2020年6月30日
-5億6700万
2020年9月30日 -188.18%
-16億3400万
2020年12月31日
-2億9900万
2021年3月31日
12億6400万
2021年6月30日 +77.14%
22億3900万
2021年9月30日 +52.61%
34億1700万
2021年12月31日 +31.75%
45億200万
2022年3月31日 +11.97%
50億4100万
2022年6月30日 -80%
10億800万
2022年9月30日 -18.45%
8億2200万
2022年12月31日 -17.88%
6億7500万
2023年3月31日 +55.56%
10億5000万
2023年6月30日 +2.29%
10億7400万
2023年9月30日 +97.86%
21億2500万
2023年12月31日 +48.66%
31億5900万
2024年3月31日 +37.7%
43億5000万
2024年6月30日 -64.51%
15億4400万
2024年9月30日 +65.87%
25億6100万
2024年12月31日 +21.24%
31億500万
2025年3月31日 +135.62%
73億1600万
2025年6月30日 -59.21%
29億8400万
2025年9月30日 +80.73%
53億9300万
2025年12月31日 +54.42%
83億2800万

個別

2008年3月31日
27億7500万
2009年3月31日
-13億7400万
2010年3月31日
-8億1400万
2011年3月31日
28億9500万
2012年3月31日 -28.74%
20億6300万
2013年3月31日 -80.76%
3億9700万
2014年3月31日
-1億3500万
2015年3月31日 -480%
-7億8300万
2016年3月31日
-4400万
2016年9月30日
1億7000万
2017年3月31日 +364.71%
7億9000万
2018年3月31日 -23.42%
6億500万
2019年3月31日 +8.76%
6億5800万
2020年3月31日
-6億200万
2021年3月31日
-5億1500万
2022年3月31日
14億7300万
2022年9月30日 -65.11%
5億1400万
2023年3月31日 +121.01%
11億3600万
2024年3月31日 +29.58%
14億7200万
2025年3月31日 +89.88%
27億9500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△57175
連結財務諸表の営業利益4,3507,316
(単位:百万円)
2025/06/17 13:06
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの売上高は、生産地別の数値であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は独立企業間価格に基づいております。
2025/06/17 13:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の経済環境は、世界的なインフレ懸念への制御が効果を発揮し始め、各国の金融政策も利下げへの転換点を迎えました。一方、日本においては、マイナス金利政策の解除や、円安基調の調整等、経済環境の変化が起こっております。そうした中、24年11月の米国大統領選挙以降、米国の関税政策の大幅な変更が発表され、貿易コストの上昇、米国のインフレ再燃、世界的な景気減速等への懸念が広がってきております。ウクライナや中東地域の紛争も依然継続しており、グローバルな経済環境は尚不透明な状況です。
2025年3月期の業績については、当社グループの売上高(外貨ベース)は、日本地域を除き前年同期比で減少しました。営業利益は、売価調整の進捗や、米国地域の収益性改善等により、前年同期比増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、前年同期比増益となりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は前年同期比575百万円増加し、159,235百万円(0.3%増)、営業利益は2,965百万円増加し、7,316百万円(68.1%増)、経常利益は2,762百万円増加し、8,101百万円(51.7%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、3,005百万円増加し、4,250百万円となりました。
2025/06/17 13:06
#4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
まず、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果、帳簿価額が割引前将来キャッシュ・フローの総額を超過する場合には、資産グループの公正価値を算定して、帳簿価額が公正価値を超過する額を減損損失として認識します。当連結会計年度においては、アルミ製品生産販売事業について、帳簿価額が割引前将来キャッシュ・フローの総額を超過しました。このため、資産グループの公正価値を算定した結果、ゼロと評価されたため、備忘価額を除く、帳簿価額を減損損失額として計上しております。なお、割引前将来キャッシュ・フローの見積期間は、資産グループの加重平均経済的残存使用年数に基づき、決定しております。
また、割引前将来キャッシュ・フローは、将来の事業計画における売上高に限界利益率を乗じ、固定経費を差引いた営業利益を基礎に算定しております。将来キャッシュ・フローに大きな影響を与える売上高については、受注見込製品の受注実現性により増減します。そのため、将来キャッシュ・フローの算定にあたっては、受注見込製品の受注実現性に対応した3パターンのキャッシュ・フロー・シナリオを作成し、各シナリオの実現確率を乗じて加重平均したキャッシュ・フローの見積りを算定し使用しております。
② 主要な仮定
2025/06/17 13:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。