有価証券報告書-第154期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は2020年3月に創立100周年を迎えることができました。この100年、スズキは織機、二輪車、四輪車、船外機と多くの挑戦をしてきました。これらの挑戦があったからこそ、今のスズキがあります。株主の皆様、お客様、お取引先様、従業員、当社のあらゆるステークホルダーの皆様に感謝、まさに「感謝。感謝。感謝の100年」でした。
当事業年度の配当金につきましては、減収減益ではありますが、当社創立100周年という節目を迎えることができたことを株主の皆様に感謝し、期末配当金は1株につき普通配当37円に創立100周年の記念配当11円を加え48円とさせていただきました。
なお、中間配当金として37円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株につき85円となります。
今後の配当政策につきましては新中期経営計画のなかで新たな配当方針について発表させていただく予定です。
なお、当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を基本的な方針としています。当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨定款で定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
当事業年度の配当金につきましては、減収減益ではありますが、当社創立100周年という節目を迎えることができたことを株主の皆様に感謝し、期末配当金は1株につき普通配当37円に創立100周年の記念配当11円を加え48円とさせていただきました。
なお、中間配当金として37円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株につき85円となります。
今後の配当政策につきましては新中期経営計画のなかで新たな配当方針について発表させていただく予定です。
なお、当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回を基本的な方針としています。当社は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨定款で定めており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2019年11月5日 取締役会決議 | 17,072 | 37 |
| 2020年6月26日 定時株主総会決議 | 23,299 | 48 |