有価証券報告書-第157期(2022/04/01-2023/03/31)
当社は、継続的かつ安定的な配当を行う累進配当政策を基本方針としています。
剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、定款に基づき、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当連結会計年度の年間配当金は、累進配当の基本方針のもと、前連結会計年度比9円増配の1株当り100円とさせていただきました。この結果、期末配当金は、中間配当金として1株につき50円をお支払いしておりますので、1株につき50円となります。
内部留保資金の使途につきましては、持続的な企業価値の向上のため、低CO2車の開発や拡大を続けるインドでの新工場建設など、成長投資を継続していくこととしております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、定款に基づき、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当連結会計年度の年間配当金は、累進配当の基本方針のもと、前連結会計年度比9円増配の1株当り100円とさせていただきました。この結果、期末配当金は、中間配当金として1株につき50円をお支払いしておりますので、1株につき50円となります。
内部留保資金の使途につきましては、持続的な企業価値の向上のため、低CO2車の開発や拡大を続けるインドでの新工場建設など、成長投資を継続していくこととしております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりです。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年11月8日 取締役会決議 | 24,286 | 50 |
| 2023年6月23日 定時株主総会決議 | 24,305 | 50 |