大豊工業(6470)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 32億4160万
- 2011年9月30日 -34.03%
- 21億3834万
- 2012年9月30日 +135.93%
- 50億4500万
- 2013年9月30日 -30.82%
- 34億9000万
- 2014年9月30日 +6.07%
- 37億200万
- 2015年9月30日 +20.69%
- 44億6800万
- 2016年9月30日 -27.64%
- 32億3300万
- 2017年9月30日 +83.2%
- 59億2300万
- 2018年9月30日 -13.74%
- 51億900万
- 2019年9月30日 +14.54%
- 58億5200万
- 2020年9月30日
- -7億6000万
- 2021年9月30日
- 52億9000万
- 2022年9月30日 -61.49%
- 20億3700万
- 2023年9月30日 +103.09%
- 41億3700万
- 2024年9月30日 -53.25%
- 19億3400万
- 2025年9月30日 +45.86%
- 28億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、18,282百万円となり、前年同四半期連結会計期間末に比べ108百万円増加(0.6%増)いたしました。2023/11/10 12:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、4,137百万円となり、前年同四半期連結累計期間に比べ2,099百万円増加いたしました。営業活動によるキャッシュ・フローの増加要因は、売上債権の増減額の増加598百万円があった一方で、税金等調整前四半期純利益の増加718百万円、棚卸資産の増減額の減少1,997百万円があったことによるものです。