有価証券報告書-第127期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
(2) たな卸資産
(1) 有価証券
| 満期保有目的の債券 | 償却原価法 |
| 関係会社株式 | 移動平均法による原価法 |
| その他有価証券 | |
| 時価のあるもの | 決算末日の市場価格等に基づく時価法 |
| (評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) | |
| 時価のないもの | 移動平均法による原価法 |
(2) たな卸資産
| 製品 | 総平均法による原価法 |
| 仕掛品 | 見込生産品は総平均法による原価法 |
| 注文生産品は個別法による原価法 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 移動平均法による原価法 |
| (貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) | |