有価証券報告書-第61期(平成28年10月1日-平成29年9月30日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
当連結会計年度において新たに計上された減損損失はないため、項目等の記載は省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
当社グループは管理会計上の区分に基づくグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しており、固定資産税評価額を基礎として合理的な見積りに基づいて算定しております。
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
当連結会計年度において新たに計上された減損損失はないため、項目等の記載は省略しております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 (千円) |
| 遊休資産 | 新潟県南魚沼郡 | 土地 | 3 |
| 合計 | 3 |
当社グループは管理会計上の区分に基づくグルーピングを行っております。ただし、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。
遊休資産については、将来の用途が定まっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額3千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しており、固定資産税評価額を基礎として合理的な見積りに基づいて算定しております。